Riko’s Diary -3ページ目

Riko’s Diary

徒然なるまま気まぐれに。

タイトル通り、かなり悩んでおります!!

カンクン&ラスベガス
カンクン&NY
カンクン&フロリダ
の周遊ツアーにするか。。

もしくはハワイ島&ワイキキのハワイずくしにするか…

はたまた南イタリアあたりで、カプリ島とかアマルフィもいいな。。。


式場も指輪もドレスも、そんなに迷うことはなかったのですが、
それは試着や見学ができたからで。

迷いすぎて結局どこにも行けないのでは…?ってくらい迷ってしまってます。

本当ならばトルコかクロアチアに行きたいのですが、
彼はクロアチアに興味ないと言ってるし、治安の面でもトルコは不安があるし。。
メキシコというだけでお義母さんは心配してるから、トルコなんて絶対いけないよねー。


彼は「Rikoの行きたいところに行こう!」と言ってくれるわりには提案するたびに「ここは嫌~、ハワイでいいんじゃない?」と。。。

結局、ハワイに行きたいんだという雰囲気がびしびし伝わってくるのです。。



じゃあ、ハワイにしておけば?という声が聞こえてきそうですが、
ハワイって何かと高いし、同じ金額(またはそれ以下)でカンクンとアメリカの1都市行けるなら、そっちのほうがお得な気が。。

それにカンクンなんて、遠すぎて今後ぜーったい行かないし!!


ただ、そのプラス1都市をどこにするか…


ニューヨークでゴシップガールのロケ地巡りに、セントラルパークをお散歩。
ちょっと足をのばしてナイアガラの滝ツアーも魅力的。

ラスベガスでカジノして、ショー見て、お買い物して、グランドキャニオンも空から見てみたい!

フロリダディズニーのキリンとかがいるホテルにも泊まりたい~!



本気で選べなくて、どうしたらよいのやら。。



出発予定日まで2ヶ月切ってるから、そろそろ決めないと!
結婚式から数日…
早くも日常が戻ってきました。

友達からもらった写真を見返しては、まだ余韻にひたってます。
エンドロールをもう一度じっくり見たいのに、我が家はBlu-ray対応ではないので…笑
それにパソコンもmacはBlu-rayに対応してないので、見返せないという…


さて、結婚式を終えてみて、気がついたことを覚えているうちにざっと書きますね!




●挙式入場時は歯を見せて笑わない

緊張のあまり顔がこわばっていたのですが
笑わないと!との意識もあり、妙に口元開けて笑ってる。。
視線もどこへやっていいかわからずキョロキョロ、首の傾きもおかしいというなんとも残念な挙式の入場でした…



●二次会は余興があってもよかった
二次会は歓談、ゲーム、Movie上映の流れだったんだけど、バンドおっけーな会場だったから何かお願いしてもよかったかな。
 
披露宴が比較的まったりしてたので、二次会で余興があるともっと盛り上がったかな、と。


●アペリティフパーティはなくても…

思ったよりも時間がなくてウェルカムスペースもゆっくり見る暇ないし、私たちもドリンク片手に歓談♩と思ってたけど、そんな時間はなく。
10分弱といったところでしょうか…

カナッペも500円×100で用意したし、ビールも買って持ち込んで、こだわったのですが
予想以上に時間がなかったので、普通に入場してもよかったかも。
でも、高砂以外の場所でゲストとお話できたし写真も撮れたので結果オーライ!

用意したビール70本は10本ぐらい残して全て掃けたそうです。
残ったビールは二次会へ。


●写真こだわる方はカメラマンさんへの指示書は必ず用意すること

これは完全に私が手を抜いてしまったところなのですが、指示書をつくっていませんでした。
打ち合わせで撮りたいショットのお話はしていたけど、当日リクエストすればいいかと思って、あまり詳しくお話をしていなかったのです。

が、当日はびゅーんと過ぎていくし、時間がかなりタイトだし(なんせ花嫁さんがバッティングしないように綿密な連携プレーが取られてるから)、当日リクエストはなかなか難しい。

今思えば、ベールふわっとさせるピンショットとか、彼に抱き上げてもらうショットとか撮ってもらいたかったな~


●新郎新婦はセットでいたほうがベター

披露宴中はほぼセットで動きますが、
私たちはアペリティフパーティをしたので、会場入った瞬間にバラバラに!!
二次会もゲームのとき以外はバラバラ!!
おかげで、自分の友達とたくさん話せたけど、彼の友達とはあまり話せなかったー!

お互いの友達とわりと一緒に遊んだりするので初めましてじゃない人が多かったけれど、それでも初めて会ったお友達ともちゃんと挨拶したかったです。。

一人だとその輪の中にも入りにくいし、二次会でも一緒に行動して挨拶する時間をとるといいかもしれませんねー。





あとは、カメラマンさんにみんなスマホ預けすぎな件…笑

カメラマンさんのお人柄なんだろうけど、パッと見いいカメラ持った新郎の友人に見えたので、みんなお願いしやすかったんだと思います。

あまりお願いしすぎると、その時間他の写真が撮れなさそうでヒヤヒヤしました。


加えてアフターブーケ。
直前わたわたしてて頭から抜けていたけどお願いすればよかった~
くたびれたブーケを見ては涙。



あと、これは葵西が会場の方は特に!
なのですが、カーテン開けるタイミングは直前に再度確認したほうがいいです。

私は最初から開けていてください、とお願いしていたにもかかわらず閉まっていました…
その後、乾杯のタイミングでオープン。

ゲストからの歓声が聞けたのでいいとして…高砂に到着したときの写真を見返すと、やはり最初から開いていたほうが私の理想だったので、この辺りもこだわる方は直前に確認が必要かと。


と、今思い返すと多々あるのですが、当日はそんなことを考えている余裕なく過ぎていきます。

当日に確認しようとしても、プランナーさんは大忙しで、ずっと新郎新婦そばについてることは難しいようです。
なので、必ず前日までの再確認を~!

また思い出したことがあれば記事にしまーす!