お客さんには、いつも同じ対応ではなく、少し変化してみるのも、ありです。
たとえば、今回のブログを少し変化して書いてみます。
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よぉ。
よく来たな。
じゃ、今日の本題なんだけど、
英国王のスピーチ知ってる?
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吃音の王子とセラピストの話だよ。
これは、おもしろい!
何がおもしろいって、セラピストの対応がおもしろい。
普通、王子が来店したら、「よよよ、ようこそ、おいでくださいましたっ」てなるじゃない?
このセラピストは、王子にこう言うんだよ。
「対等でないと、治せない。だから治療は、お互いが対等な立場で接していく」と。
中々言えないよな。
でもここ勘違いしてる人いるよ。
お客さんを上に見てる人だ。
今このブログを読んでる人も、そんな認識を持ってる人がいるかもしれない。
お客さんだからって、上に見なくていいんだよ。
対等に接してもいいんだよ。
偉そうに接しろと言ってるんじゃないぞ!
オレは昔、ここを勘違いして、お客さんを怒らせた経験があり、反省したことがある。
その反省を活かして、対等な立場で接すると、まぁこれがすごい。
お客さんから、絶大な信用を得たんだ。
結局、お客さんが求めているのは、信頼だと思うんだな。
じゃーな。
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いつもと違う書き方や施術をすると、新鮮さや意外性があり、インパクトが残ります。
サロンでも、
・いつもぶっきらぼうな人が、すてきな笑顔で接する。
・繊細な人が、大胆な行動を取る。
「この人、こんなところもあったんだ」と思ってもらえたら、印象が深くなりますよ。