これをお店に置いている | 小顔矯正を学べる京都のスクール!小顔整体を習得!

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こんにちは



調子はいかがですか?




今日は前回の逆の話をしよう。



お金をかけないことは大切だが、

お金をかけるところも必要。




これは私の考えだが、

お客さんに見えるところは

金をかけている。




たとえば、私の店で言うと、

鏡とかお金を入れる受け皿には

金をかけている。



鏡は北欧専門の家具屋で買った。



骨董品も置いている。



お客さんは言わないだけで、

そういうところもちゃんと見ている。



だからそれに見合った

お客さんが集まる。




「向さんのお店に来る人は良い人ばかりでいいなあ」と

経営者の方がよく言ってくださるが、

これはお店の雰囲気に合った

お客さんが集まっていると解釈している。




だからお客さんの見えるところに、

ダイソーで売っている100円物は

置いてない。




前回の話で私は看板の話をしたが、

これももちろん、お金をかけていないとはいえ、

店のイメージがあるので、

安っぽくは作ってない。





このように金を使うところと

使わないところの感覚が

大切だと私は考えています。




※よかったら、あなたの意見も

 聞かせてくださいね。


メッセージ  katomanzutaisa@yahoo.co.jp

(メッセージ、ありがとうございます。)

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