千葉県市川市
引き続き伯母が亡くなってからの
手続きを色々してます。
昨日はついに金融関係で頭にきて、
責任者出してくださいと 
怒り💢マックスに。
その話しはまたゆっくり。
今日はそんな忙しい中、
おバカな母親の話しです。
22時に電話がありました。
いつも早く就寝してしまう母なので、
そんな時間には
普段かかってこない。
何かあった?と
ドキリ
します。
母
「前に良くしてくれたタクシーの
運転手さんがいたんだけど、
その人の連絡先知ってる?」
「知らない」
母
「好きになっちゃて
会いたいの。」

「連絡先知らないし
きっとその人もう死んだよ
じゃね、バイバイ」
冷たく電話切りました。
そこまでヒマじゃない

ここ数ヶ月
伯母が亡くなるまで
老人ホームや病院から
頻繁に電話があり、
寝る時もスマホをすぐ出れるように
枕元に置き、
今思うと気持ち休まらない日々でした。
それが済んだと思ったら、
こんな母の電話
勘弁してくれ〜
片付けも、料理も苦手な母で
早くこの家を出て自分の
家庭を持ちたかった私。
自分の家庭は
掃除をきれいにして
ほがらかに暮らしたいと
ずっと思ってました。
今、それが実現して
昨日は疲れていたけど、
家に帰り、夕飯に天ぷらを
沢山揚げました。
油の飛んだ床をその後
いつもより
ゴシゴシ拭きました。
息子にそんなとこまで飛ぶか?と
言われ、
ついでに他もきれいにしてるのと
嫌なことを掃除で
浄化しました。
ささやかな幸せを大事にしたいです。
皆さまの暮らしが、
今よりほっとできるお家になるよう
お手伝いさせてください。



