ダブルケア | ダブルケア・介護と子育てにがんばるあなたが気楽になれる場所

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15年の介護と子育てのダブルケアを経験した野嶋成美がダブルケアを楽にするヒント、孤独になりがちな毎日から解放されるヒントを、肩の力が抜ける遊び心を交え提案します。

 

こんにちは。

北海道札幌市の介護と子育ての同時進行・ダブルケア支援研究者の野嶋成美です。

 

 

 

 

最近見つけた、ひすいこたろうさんのYouTube。

その中で「これ、私もやってみたい」と思ったことがあったので、今日はここでシェアします。

 

 

 

 

■ 私が始めたのは「問いを立てる」こと

 

動画によれば、最初はYES/NOで答えられるシンプルな問いが良いようです。
いつも迷ってしまいがちな私には、これがちょうどいいなと思いました。

たとえば…

  • ランチに迷ったら「和食?洋食?」

  • メニューに迷ったら「オムライス?カレー?」

  • スイーツに迷ったら「ケーキ?パフェ?」

……気づけば全部食べ物ですが(笑)

 

 

■ 宇宙は日常の中にヒントを置いてくるらしい

 

問いを立てると、宇宙がさりげなく答えを示してくれるそうなんです。

たとえば、

  • SNSに突然オムライスの写真が出てきたり

  • 通りすがりの人がパフェの話をしていたり

  • 隣の席でケーキを頼む人がいたり

 

そんな何気ない出来事の中に答えが隠れている。
そのヒントをキャッチすることで、気づけば宇宙が味方してくれるようになる――

私はそう解釈しました。

 

 

宇宙の螺旋銀河と流れ星

 

 

■ ロケットを打ち上げるだけでは見えないヒントがある

 

私はよく「これがしたい」「こうなりたい」と夢のロケットを打ち上げます。

ただロケットを上げるだけだと、願いを宇宙に投げっぱなしにする感じで、どこにヒントが落ちているのか分かりづらい。

結果、キャッチしていないことが多いような気がしています。

 

 

そこで「問いを立てる」ことにトライ。

問いを立てると、私のほうに意図が生まれ、日常でふと目にした出来事をヒントとして受け取りやすくなりそうです。
そうすることで、返ってきた答えを認識しやすくなりますよね、きっと。

 

 

■ ということで、ひとつ宇宙に問いを立ててみます

 
これを宇宙に問いを立ててみました。
 

「心から人とつながり、そのつながりの輪を広げていくには何をすればいいですか?」

 

どんなヒントが返ってくるのか。
どんなサインが現れるのか。

時間はかかりそうだけど。

小さなサインも見逃さず、受け取りたいと思います。

 

 

【今日のひと言】

 

これからどんな形で答えが返ってくるのか、今から楽しみ(ワクワク)♪