やまととたけるとみことの物語 | 真実の探求

真実の探求

特技はヒーリングとパワースポットの探知。

言霊やヒーリング、健康、パワースポット等、そのときそのときに気になったことを書いています^ ^

僕は小さい頃から妄想が好きだった。
高校生のころはみんなのヒーロー。
地球を救う救世主の自分を妄想してました笑

今僕が抱いている妄想はベストセラー作家になる妄想です。

昨年末にルビイさんのカードリーディングでは何か創作するといいですよと言われました。
そのときはまったく思いつきませんでした。
何を創作すればいいのかな?
ブログ書くことかな?
なんてそのときは思ってました。

3月末、サラ・トヴァイアスさんのアカシックリーディングでは今まで研究してきたことをまとめてくださいというメッセージをいただきました。
研究と言えるかどうかわかりませんが数年前僕は江戸時代末期の国学者、山口志道の血縁の方と知り合うことができ、そのとき自分には山口志道の言霊を研究する使命があるに違いないと確信しました。
サラさんに言われた研究とは言霊のこととしか考えられません。
はたして僕に何ができるのか。

ルビイさん、サラさんに続いて、友達の大道さんは
僕には山口志道を継承する使命があるのではとないかという直感?が降りてきていたようです。

もうここまできたらやるっきゃないか!

山口志道の研究をまとめたものを世に出して果たしてそれが受け入れられるか。
そんなとき望月俊孝さん、本田健さん、マツダミヒロさんの3人による超豪華コラボセミナーに参加したとき閃きました。
小説にしよーっと。

主人公の名は大和(やまと)にしよう。
ん?やまとと来たら日本武尊(やまとたけるのみこと)
もう一人は健(たける)にしよう。
本田健さんの名前から一文字もらおう。
サラさんのアカシックリーディングのとき出たカードが日本武尊(やまとたけるのみこと)。
ヒロインの女の子の名前はみこと。
美琴で行こう!

3人の名前を合わせて 
やまとたけるのみこと。

まるで僕が小説にすることが2000年前にはすでに確定していたかのように思えて来ました。

全48巻。
いろは四十八音にならって書くことにしました。
各巻、一つの音について誰でもわかるように書いて行きます。
初巻は「い」
2巻目は「ろ」

いろはにほへと
ちりぬるを
わかよたれそ
つねならむ
うゐのおくやま
けふこえて
あさきゆめみし
ゑひもせすん

最終巻は「ん」

やまととたけるとみことの物語。
これで僕はベストセラー作家になります。
僕の名前を知らない人は世の中にはいません。

でも斎藤一人さんと同じく顔は出しません。
理由は斎藤一さんと同じ?
だってえっち本買えなくなるもん笑