話し方の学校について【第1講】
2021年4月。この日は、大雨でした。
雨が降りしきる中、期待と不安を抱えながら
集まってきた会場での授業。
いよいよ始まった【第1講】。
鴨さんがやってきました・・
もう、鴨さんファンにとってはたまらない
時間だったと思います^^
長年のファンの方ほどの興奮は
なかったけれど、それでも驚きました。
「本物の鴨さんの授業だ・・・」
そして、1日があっという間に
終わってしまいました。誰も知らない空間。
誰も友達がいない中、老若男女様々。
10代、20代〜60代まで。本当に幅広くて。
「こんな中でやっていけるのだろうか?」
そう、誰もがそんなふうに抱えたまま
終わっていきました。でも、この日がなければ
今の私はありませんでした。
あの日、決断してよかった。
あの日、大阪行きを恐れなくてよかった。
この日を境に、少しずつ、私は
「話し方の学校」の成長の渦に巻き込まれて
いくことになるのです。
この日のことはよく、覚えています。
やる気のある人もいましたし、
鴨さんがどんな授業をやるのか見てみよう
という期待をしている人も・・
何かの決断をする人は、
やっぱりターニングポイントがあるのです。
私にとっては、この第1講が、間違いなく
ターニングポイントになっていると思います。
あなたのターニングポイントはいつですか?
まだの方はその自分の決断をつくってみませんか?
それではまた^^
ぜひお気軽にコメントやLINE@に
送ってくださいね^^
全部、読ませていただきます。


