昨日KLCへ移植に行って来ました。













数日前から便秘で…。
いきなり何の話やら。スミマセン
お腹がいつも以上にぽっこりで、移植で卵ちゃんが窮屈になるんじゃないかと気がかりで。
便秘→ストレス→便秘
の負のループ♻️に陥りました。
移植後はお腹のマッサージとかできないし、
なんとか移植前に少しでも解消しようとあれこれやりました。
ヤクルト毎日飲んで、
朝起きてすぐにコップ一杯の水のイッキ飲みと、
スムージー(市販)が効いたと思います。
当日少し解消されました。
汚い話でホントにスミマセン。
08:10 9階受付
08:15 採血
08:21 9階待機
09:09 5階診察室前
09:32 診察室
09:45 内診室
09:53 再度内診
10:00 診察室
12:00までフリー
12:20 問診室
13:16 8階ナースセンター
13:52 オペ室前
13:57 ベッドに戻る
14:25 会計
診察室で谷田部先生からお話。
ホルモンの数値は問題ないので移植決定。
アシストハッチングするとのこと。
このままお話終わりそうだったので、
卵管血腫の疑いがあり、前回診察時に移植当日に内診すると言われた旨を伝え、内診することに。
内診室入ると女性の先生で、念入りに時間をかけて内診しました。
そして診察室前で待つように言われ待っていると…
また内診室に自分の番号が。
間違い?と思いつつ内診室へ。
女性の先生『ごめんなさいね。もう一度診させてくださいね』
そして福田先生も!
『どうも、初診のときにお会いした福田です。影があるところ診させて頂きますので内診しますね』
初診以来の福田先生ー!
カーテン越しの内診室じゃなくて診察室でお会いしたかったー!
ってそれより影?
何故福田先生登場?
女性の先生『ここは卵管じゃないですよね』
福田先生『そうだね、うん卵管じゃなさそうだね』
女性の先生『ここがあーでこーで』
えっ?なんか悪い感じ?
ドキドキヒヤヒヤ。
福田先生『帝王切開の癒着だろうね』
女性の先生『あーでこーで。子宮はきれいですよね』
福田先生『そうだね』
ん?良いってことかい?
どっちなんだい?
女性の先生『福田先生ありがとうございました』
『○○さん、ごめんなさいね。また診察室でお話ありますからね』
と言いながら足をポンポンしてくださいました。
こういうの嬉しい
診察室に入ると女性の先生でも福田先生でもなく、また谷田部先生でした
谷田部先生『問題なさそうですね。処置の必要ありません』
私『血腫には違いないんでしょうか?』
谷田部先生『血腫ではなさそうですね。心配いりません。』
血腫ではなかったみたいです
よかったぁ…
12時までフリーとなり、小田急ぷらぷらしたり食事を取って、問診室で培養士さんとお話。
丁寧に胚盤胞の説明をしてくださいました。
卵ちゃんに感動
待っている間ドキドキドキドキしました(>_<)
移植の先生も女性の先生でした。
消毒ガチャガチャ、いつもの痛み。
でも消毒終わったあとも、なぜか鈍痛。
ちょっと生理痛みたいな。
我慢できるけどなんか辛いな。
画面に卵ちゃんが写しだされて、
お腹にお迎えしました
感動だけれどお腹の痛みであまり余裕なし。
前のクリニックでは移植のとき鈍痛なんてなかったんだけどな
他の方のブログでも見たことない
ベッドに戻っても痛かった。
安静時間が終わるころようやく治まってきました。
こちらお迎えした卵ちゃん
お腹に卵ちゃんを迎えられたことが本当に嬉しいです。
亡くなった娘の弟か妹がお腹にいると思うと嬉しくて感慨深いです
ママのお腹だよ~。安心してね。
お腹に潜るんだよ~。
どうか会えますように
