「つぶつぶ料理コーチ・ヒナタヤつぶの会・中村美紀です」
今までひそかに実は、使っていた「ヒナタヤつぶの会」のキャッチコピー
一人一人が輝いて生きる平和な社会づくりは家族のご飯から
これ、決めたときから、なんとなく違う感じがしてて・・。
まあ目指すはそことして、そういう未来をバトンしたいと思うけれど、なんか重いなって思っていました。今自分がしたいこと・立っている場所から遠い感じ。
目標に向かっていくために、目の前のこととして何ができるだろう・・・。
で、この前のブログ記事
「ヒナタヤってこんな店」
http://ameblo.mom/hinataya21/entry-12204097483.html
を読んでくださった方がメッセージくださいました。
「文中と、書き出しの文章とギャップがあるよ」というような内容でした。
そこで、
もうすぐヒナタヤHPhttp://www.hinataya21.com/blog/がリニューアルすることだし
(もうかれこれ1年近く言ってますね(^-^;))、
キャッチコピーを変えることにしました\(^o^)/
それで、夫といくつか出してみたんです。
①「つぶつぶを家族のご飯に取り入れよう」
このくらいシンプルでいいかもね。
②「つぶつぶごはんで家族幸せ」
ふむ~
③「おいしいつぶつぶのある暮らし」
④「おいしいつぶつぶのある家庭」
⑤「おいしいつぶつぶごはんで体とココロ キラキラワクワク」
・・・これは「つぶつぶ」のHPだぁ
⑥「美味しいつぶつぶで家族ごはん」
⑦「家族のご飯が社会を作る」
⑧「美味しいつぶつぶが地球を救う」
・・・TBSのパクリ
⑨「つぶつぶで地球を救えるか!」
・・・もういいよ(笑)
そして10本目にやっと出ました(笑)
⑩「私が輝く 家族が喜ぶ おいしいつぶつぶごはん
~高校生のお弁当365日」
これでいきたいと思います。
最近の高校2年生のお弁当\(^o^)/
子どもは毎日、家の扉を開けて一人で「社会」に出ていく。
毎日私がつめたお弁当が彼女に寄り添い、お腹も心も満たせたら、うれしい。
だから心を込めて、「彼女の行く手は楽しかろう」とお弁当を詰める。
それは祈りでもある。
そんな一つ一つが社会を作っていくと思っています。




そうなんです。
お弁当を詰められるのもあと1年半。
彼女は、「一日限定の社会への旅立ち」ではなくて、
扉を開けたら、長女の時のように、
しばらく帰ってこないのでしょう。
やがて、1年に数日しか帰ってこなくなる。
そうして子どもは、親から、家から巣立っていくのです。
いえ、親が巣立つのか・・。
期間限定のお弁当作り。
高校を卒業したら、またキャッチコピーを考えよう。(*´ー`*)
■□■□■□■□■□
最後までお読みいただきありがとうございました(*´ー`*)
ヒナタヤ 中村美紀(11時~19時/定休日/日月曜日)
フェイスブック:https://www.facebook.com/hinataya21/
つぶつぶ料理教室ポータルサイトhttps://tubutubu-cooking.jp/schools/detail/10
ヒナタヤhttp://www.hinataya21.com/
今までひそかに実は、使っていた「ヒナタヤつぶの会」のキャッチコピー
一人一人が輝いて生きる平和な社会づくりは家族のご飯から
これ、決めたときから、なんとなく違う感じがしてて・・。
まあ目指すはそことして、そういう未来をバトンしたいと思うけれど、なんか重いなって思っていました。今自分がしたいこと・立っている場所から遠い感じ。
目標に向かっていくために、目の前のこととして何ができるだろう・・・。
で、この前のブログ記事
「ヒナタヤってこんな店」
http://ameblo.mom/hinataya21/entry-12204097483.html
を読んでくださった方がメッセージくださいました。
「文中と、書き出しの文章とギャップがあるよ」というような内容でした。
そこで、
もうすぐヒナタヤHPhttp://www.hinataya21.com/blog/がリニューアルすることだし
(もうかれこれ1年近く言ってますね(^-^;))、
キャッチコピーを変えることにしました\(^o^)/
それで、夫といくつか出してみたんです。
①「つぶつぶを家族のご飯に取り入れよう」
このくらいシンプルでいいかもね。
②「つぶつぶごはんで家族幸せ」
ふむ~
③「おいしいつぶつぶのある暮らし」
④「おいしいつぶつぶのある家庭」
⑤「おいしいつぶつぶごはんで体とココロ キラキラワクワク」
・・・これは「つぶつぶ」のHPだぁ
⑥「美味しいつぶつぶで家族ごはん」
⑦「家族のご飯が社会を作る」
⑧「美味しいつぶつぶが地球を救う」
・・・TBSのパクリ
⑨「つぶつぶで地球を救えるか!」
・・・もういいよ(笑)
そして10本目にやっと出ました(笑)
⑩「私が輝く 家族が喜ぶ おいしいつぶつぶごはん
~高校生のお弁当365日」
これでいきたいと思います。
最近の高校2年生のお弁当\(^o^)/
子どもは毎日、家の扉を開けて一人で「社会」に出ていく。
毎日私がつめたお弁当が彼女に寄り添い、お腹も心も満たせたら、うれしい。
だから心を込めて、「彼女の行く手は楽しかろう」とお弁当を詰める。
それは祈りでもある。
そんな一つ一つが社会を作っていくと思っています。




そうなんです。
お弁当を詰められるのもあと1年半。
彼女は、「一日限定の社会への旅立ち」ではなくて、
扉を開けたら、長女の時のように、
しばらく帰ってこないのでしょう。
やがて、1年に数日しか帰ってこなくなる。
そうして子どもは、親から、家から巣立っていくのです。
いえ、親が巣立つのか・・。
期間限定のお弁当作り。
高校を卒業したら、またキャッチコピーを考えよう。(*´ー`*)
■□■□■□■□■□
最後までお読みいただきありがとうございました(*´ー`*)
ヒナタヤ 中村美紀(11時~19時/定休日/日月曜日)
フェイスブック:https://www.facebook.com/hinataya21/
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ヒナタヤhttp://www.hinataya21.com/