お疲れ様です。

先程、息子から連絡来て
話をしましたが
知り合いの大規模農業やってる方が
未来を憂いていて
大変そうで気の毒だったと。

結局、うちみたいに
地道に小さく細々とやる農家しか
持たないのかもしれないと
話しました。
うちも、特に儲かっているわけじゃなく
逆にマイナスですが
未来のために頑張っているわけです。

以前から話していた様に
私が未来をリーディングすると
視えるのは
小さな集まりがあり
点在している。
助け合いながら、物物交換をしている状態。

きっと、それが理想郷
みんなが個々でやっていかねば、
難しいのではないか?
と感じます。
そこで、農業体験・勉強会を開催することにします


お知らせ

第一回農業体験会

5月2日or3日
農業お勉強会をいたします。
 
息子の農地で一緒にじゃがいもや種を植えて
畝立て、撒き方や施肥の仕方などを
お知らせし、一緒に作ってみましょう❗️
という会です。
作った事がない初心者さんも一緒に作れば覚えます。資料も差し上げます。
会費は年会費
収穫期作ったものはお持ち帰りいただけます。

気になりましたら
お問い合わせください。

場所・長野県某所 申し込みいただいた方には詳細はお知らせします。
朝10時くらいから

詳細は
prismpillar@gmail,comまで
お問い合わせください




Xからお借りしました。

肥料高騰の現状と主な要因

  • 要因: 中東情勢の緊迫化による原料の尿素・リン酸・カリウムの調達難とコスト増、為替の円安が主な要因。
  • 高止まり: 一時的な下落は見られたものの、価格は依然として高い水準。
農家ができる対策・対応策
⭕️施肥量の最適化: 土壌分析を行い、必要な分だけ施肥する「減肥」の実施

⭕️国内資源の活用: 化学肥料から堆肥や有機質肥料へ転換する

⭕️土づくりの強化: 微生物資材などを活用し、土壌の保肥力を高める。

⭕️製品選定: コストパフォーマンスの高い肥料への切り替えや、バイオスティミュラント(植物のストレス耐性を高める資材)の導入。

息子は有機の肥料を
使っていたし、
菌もこれから使用する予定。

コスパ悪くても、
そこは外さなかった。
あとは地道にやるしかないね
今まで通り。。。

天は味方してくれたのかな
そう感じる今日このごろ
挫けずにひふみの神様に励まされながら
頑張って来たからね。