こんばんは
秋田のマリア像を思い出した朝
予言を読みあさっていました。
有名なアナンドくん
記事をお借りましたが
ヴェーダ占星術の理論から、
2026年は「文明の大きな転換点の年」であり、
土星とラーフのコンジャンクションは
古い時代の崩壊と新しい時代の誕生を象徴していると
予測。太平洋プレートの「龍」が目覚め、
環太平洋地震帯が活動期に入るか、極めてマグニチュードの高い地震が起こるとのこと。
太陽活動は異常に激しくなり、
極地の氷河の融解が加速し、
洪水、干ばつ、嵐が交互に起こります。
空は「血のように赤いビジョン」と
巨大な雹の天気に見えるかもしれませんが、
これは地球のエネルギーの不均衡を象徴しています。
彼は、これらは「母なる大地の怒り」と
人間の欲望の結果であると警告しています。
環太平洋地震帯は、こちら
科学的根拠がないわけではなく、
地震学者たちは太平洋プレートが
ストレス蓄積段階にあると警告しています。
日本南海トラフ、アメリカのカスケード断層、
チリの沈み込み帯などには大地震が発生する
可能性があるとのこと
アナンドくんは昨年のうちに
今年は金が四倍になると予言していたようだが
食糧難も示唆してました。
2026.2027.2028
私も前から警告はして来ましたが
2026はその入り口。
まだまだ、自分を切り替える時間は
ありそうだし、
前を向いて
準備しながら過ごしましょうね。
マリア
