霊感があると
時おり気付かずに
人の感覚に入り込む。
自分が持っている感覚の分だけ
相手からの信号を受け取る
悲しい時は
悲しいを
寂しいときは
寂しいを。
ときには見えない世界の人の意識を
受け取り、オーラを曇らす時もある。
でも
だからこそ、こころの奥に
響く
霊の気持ちがわかり
話を聞いて
行くべき場所にお帰りいただくけれど
それは、波動としては
キツイから辛い時もある。
でも、見えない世界の皆さんは
それぞれの世界から
こちらを見ている。
その一つ一つの想いが
美しい魂の響きだな
と、感じる。
愛しているよ
いつも見ているよ
頑張っていてね
悪かったね。
申し訳なかった。
切ない想いを伝えて
また、神様のもと帰る魂たち
尊いなあ
いつも思う。
皆、あちらの世界から
愛を送っていて
あちらの世界は
キラキラとしてるのに
私たちは、気付かずにいる
魂たちは
いつも、そばにいて
愛をくれている。
そこに気づいたら
もっと世界が広がるはず
愛は目の前にあるだけじゃない。
見えないところにも
たくさんあって
神様も無限な愛をくださって
いる。
信じて欲しい
感じる力より
信じる
それが無限の力を与えてくれる
無限の愛を与えてくれる
それを感じてみてほしい
