こんばんは


気になる特集があり

載せますが


私がずっと陸稲でなんとかしようと

話てるのを

しっかり解説してくれてます。




私の心配は

食料が無くなる前に

自分らで作れるようになること


そうしたら、ないから心配したり

買いに走ったり

奪い合いをする、悲しい行動が起きないためも

あります。



農水省試算を誤ったそうですし

今年は洪水もあり

どうなるか

2023年の不足分を補えないのでは?

今年しだいか。



私の懸念は

噴火があれば

天明飢饉のようになりかねない

というところです。



天明の飢饉、天保の飢饉で

沢山の方が餓死したそうだし

何年か越しで続くから

いまから、準備しなくては。

と、焦るわけです。


陸稲は優秀なので、

来年は植えたいところ。


直播でできたら良いな

井戸も色々やらなくちゃ


さあ、みんなも

未来の食糧考えようね!



日月神示にも


  1. いよいよ烈しくなりて、喰うものもなく何もなくなり住むところもなくなったら行く所なくなるぞ、神の組から除かれた臣民と神の臣民どちらがえらいか、その時になりたらハッキリするぞ、その時になりてどうしたらよいかと申すことは神の臣民なら誰でも神が教えて手引っ張ってやるから、今から心配せずに神の御用なされよ。(富士の巻 第十帖)

  2. 今のうちうに草木の根や葉を日に干して貯えておけよ。保持(うけもち)の神様御怒りざから、今年は五分くらいしか食べ物とれんから、そのつもりで用意しておれよ。神は気(け)もない時から知らしておくから、この神示よく読んでおれよ。ひと握りの米に泣くことあると知らしてあろがな、米ばかりでないぞ、何もかも、臣民もなくなるところまで行かねばなんのぞ、臣民ばかりでなくぞ、神々様さえ今度は無くなる方あるぞ。臣民というものは目の先ばかりより見えんから、呑気なものであるが、いざとなりての改心は間に合わんから、くどう気をつけてあるのぞ。(富士の巻 第二十帖)

  3. 日に日に厳しくなりて来ると申してありたこと始まっているのであるぞ。まだまだ烈しくなってどうしたらよいかわからなくなり、あちらへウロウロ、こちらへウロウロ、頼るところも着るものも、住む家も食う物もなくなる世迫って来るのぞ。(日の出の巻 第十二帖)


神さまの警告は素直に聞いた方が

良いと思われます。







マリア