上からメッセージで
日月神示を載せなさい
と、言われたから
神様からのメッセージはちゃんとやる
空に変わりたこと現れたならば、地に変わりたことあると心得よ、いよいよとなりてきているのざぞ。(天つ巻 第十三帖)
子の年真中にして前後十年が正念場。世の立替は水と火ざぞ。未(ひつじ)の三月三日、五月五日は結構な日ぞ。(磐戸の巻 第十六帖)
旧十八日、十八日、五月五日、三月三日はいくらでもあるぞと申してあろうが、この日は恐い日であれど、神には結構な日ぞと申してあろが、神心になれば、神とまつわれば、神とあななえば、臣民にも結構な日となるぞ。(日の出の巻 第四帖)
海の津波気をつけてくれ、前に知らせてやるぞ。(地つ巻 第二十一帖)
地震、雷、火の雨降らして大洗濯するぞ、よほどシッカリせねば生きて行けんぞ。(上つ巻 第三十九帖)
山の谷まで曇りているぞ、曇りた所へ火の雨降るぞ、曇りた所には神は住めんぞ。神無き所愈々だぞ。ひどいことあるぞ、臣民自分でするのざぞ。(磐戸の巻 第十二帖)
江戸が元のすすき原になる日近づいたぞ。てんし様を都(みや)こに遷(うつ)さなならん時きたぞ、江戸には臣民住めんような時が一時は来るのぞ。前のような世が来ると思うていたら大間違いぞ。(下つ巻 第十六帖)
旧十八日、十八日、五月五日、三月三日はいくらでもあるぞと申してあろうが、この日は恐い日であれど、神には結構な日ぞと申してあろが、神心になれば、神とまつわれば、神とあななえば、臣民にも結構な日となるぞ。(日の出の巻 第四帖)
海の津波気をつけてくれ、前に知らせてやるぞ。(地つ巻 第二十一帖)
地震、雷、火の雨降らして大洗濯するぞ、よほどシッカリせねば生きて行けんぞ。(上つ巻 第三十九帖)
山の谷まで曇りているぞ、曇りた所へ火の雨降るぞ、曇りた所には神は住めんぞ。神無き所愈々だぞ。ひどいことあるぞ、臣民自分でするのざぞ。(磐戸の巻 第十二帖)
江戸が元のすすき原になる日近づいたぞ。てんし様を都(みや)こに遷(うつ)さなならん時きたぞ、江戸には臣民住めんような時が一時は来るのぞ。前のような世が来ると思うていたら大間違いぞ。(下つ巻 第十六帖)
こんな知らせを
38年前の早くから知ってましたから
気持ちの準備はしていました。
食糧も頑張らなきゃ
日月神示を知らせなきゃ
たくさんの方に伝えて来ました。
だだ、当時は食糧よりは
先に御霊の曇りに目を向けたから
そこからスタートでしたが
みなさんの魂のカルマを解消しようと
ひたすら
カウンセリングだ、ヒプノをやってきました。
また、やらなきゃな
そんな気持ち。
私たちは、準備をしていかねばね‼️☘️

