おはようございます🌞


雪の朝を迎えた方たくさんいますよね

お疲れ様です。

私は東京ゆえに大丈夫ですが

長野は雪らしいです。

今日よる帰宅しますが

怖い😱。雪かき。。。


みなさんの地区大丈夫ですか?

雪は普段慣れてないと

事故を起こしたりしますから

注意なさってくださいませ。


さて、すごい耳鳴りで

きついです。

沖縄揺れたら北上しますご注意を。



Ⓜ️3.1は意外と大きい。



どうか、気をつけながら

お過ごしくださいね。



サントリーニ島 大注意ですね。

私たちは

地球規模の変動を

体験しないとならないのですね。


日月神示で警告ありますが

出口なおの大本神諭にもあります。



これだけ気をつけて(=警告して)いるのに、聞かずして、我と我が身が苦しみて、どんじり(最後)で改心をいたしてももう遅いぞよ。厭な苦しい根の国、底の国へ落とされるから、そうなりてから地団駄踏みてジリジリ悶えても、「そんなら許してやる」ということはできんから、十分に落ち度のないように、神がいやになりても(=嫌がられても)人民を助けたい一心であるから、何と言われても今に気をつけるぞよ。(大本神諭・大正5年)

 めぐり(罪科償却)の出てくるのは、世界はこれからであるぞよ。高いところへ上がりて偉そうにいたしておりた人民、これからは気の毒なことに変わるぞよ。そこになりてから神に縋(すが)りたとて、聞き済みはないぞよ。(大本神諭・明治35年)

 天地のびっくり箱が開くと、天地が一度に鳴り出して、耳も、目も、鼻も飛んでしまうような、えらい騒ぎになりて、どんな悪の強い身魂でも、学のある守護神でも、ジリジリ悶えいたして、一度に改心をいたすなれど、そうなりてからの改心はもう遅いぞよ。(大本神諭・大正3年)

 「九分九厘になりたら、手のひらを返すぞよ」と申してあるが、そうならんと守護神も人民も改心をいたさんが、恐さ(ゆえ)の改心は真の改心ではないから、間に合わんぞよ。(大本神諭・大正4年)

 大峠が近寄りたから、もう改心の間がないから、もう一度気をつける(=警告する)ぞよ。(大本神諭・大正6年)

黄金のきんたまをしらないか?

から解説文おかりしました。


いよいよかなと

気にしています。


今年はたてかえに向かう年

意識の切り替わりをしてゆきたいものです。








マリア