縁ある御霊はつながるように
出来ている。
しかし。もっと声を掛けて行きましょうねと
知らせてくれてます。


大本教の話ですが
瑞霊に倣いてさんから
お話をお借りしました。 

 それから信者以外の人に、どんな人にでも、世が変るということだけは、一人でも多く言うといてやりなさい。それを聞いた人が『そんなバカな』といえば、その人は因縁の薄い人やでそれでよろしい。言えるだけ人に世が変るということだけはいうといてやりなさい。」

 「この先は、わがことを願うでない。おわびをして、それから『万事よろしゅう』といえばそれでよい。それから、その次は立替えを大難を小難にというおわびを十分すれば、それでよろしい」

など、たくさんのお話がありました。”

 

誰が因縁のミタマであろうがなかろうが、出口ナオ開祖は、すべての人に「世が変る」つまり「立替え立直しがある」ということを知らせるようにといわれました。もちろん、あくまでも『宣伝』であって『信者づくり』ではなく、決して押しつけがましい真似はすべきではありませんが、スペインのガラバンダルにご出現になられた聖母マリアも、「全世界にこのメッセージを知らせなさい」と言われています。さらに「お筆先」では『かいしん』が、ガラバンダルでは『ゆるしの秘蹟』の重要性が強調されていますが、審判の中にも必ず『赦し』があります。ただし「お筆先」には『信心せねば神は助けようにも助けられぬ』『マサカのときになっての信心は間に合わぬ』ともあり、救済の御業は神と人との相互作用で、人間の側の応答が神力発現の条件です。おそらく神さまは守護の力を行使するために、様々な宗教を通じて、今のうちに一人でも多くの方と結縁されておられるのと

おもいます。


怖いことに

霊性を磨こうとされない御霊は

神様でも助けられないと。


アウェイじゃ助けられない

神様にこころを通じ合わせていないと

助けることもできないという。

それはそうだろい。


たくさんの方が気づき

周りにも助けようと声をかけていくことが

大事なようです。


わたしも

やはり、まずいみたいだよ

と知らせるのは

助かって欲しいからなんです。


やはりなんと言われても危険

準備して! 

自分を切り替えて

心を洗ってねとお知らせするのは

未来を見据えているから。


どうか光のなかで

未来、またあえますように祈ります。

神様というのは

この国の魂と捉えています。







マリア