今日は仲間が
長野の住宅事情を知りたいからと
上田市に来た方がいました。
賃貸で借りられないかな?と
やってきたので、お付き合いさせていただきました。
わたしが広報しちゃったので
恐縮ですが
最近空き家バンクは
あっという間に売れてしまいます。
上田市なんて
あっ!という間。
何年も前は選び放題だったのに。
また、菅平なんて空き家だらけ
ペンションが軒並み
280万とかで売りにでていたくらい。。。
最近はなかなか手に入らなくなりつつあります。
仲間たちも長野が良いと
やってきていますし
山梨、八ヶ岳もなかなか
住宅がなくなってきています。
空き家バンクもですが
中古住宅を探して買うのもおすすめです。
未来、いざ本当に家が欲しい
都会にはいられないとなった時
どうするんだろう?と考えます。
みんな自分のお米をどうするつもりだろう?と
思います。
自力で生きていかないと
誰も、お米など、分けてなんかくれませんよ。
自分たちのことで精一杯ですからね。
畑の確保は大事です。
さて、
大本神論(しんゆ)にも伊都能売神諭(いづのめしんゆ)にも、また日月(ひつく)神示にも、江戸は元のススキ原となり、都会が田舎に、田舎が街になると繰返し述べてある。このことを具体的にいうと、日本民族の国内大移動が行なわれ、社会構造の大変革が行なわれるといわれています。
日本に内乱、暴動が起これば、日本に居る外国身魂は外国へ逃げると日月神示に予告されている(既に彼等は逃げる準備をしている)。しかし、外国は日本よりも、もっとひどくなるから、外国へ逃げても外国身魂(われよしの人間)の住むところはないと、日月神示には警告されている。日本民族は日本の国土を死守し、その恩恵と御守護によって生き、日本民族天与の大使命を果たすべきである。民族天与の大使命を果たすべきである。
泉田瑞顕さんはかつて
このように言っていました。
私たちは大地を守りながら
生きていかねばなりませんね。
まだ先と思っていても
いまから準備しなくては。。。
今日の長野から
美しい日暈に彩雲見れました。
山は美しいです
さあ、私たちはやらなくちゃね
寿がれたような空でした。
明日は新月
ライブやりますよー!
マリア
