こんにちは!
埼玉県戸田市のカラーリスト
himaです。

夏に下書きしたブログ記事を発見しまして。
せっかくなので、公開してみようかなと思います。



7月のIACCセミナーの帰り道
e-colorの志田先生とお話をする機会に恵まれました。

志田先生曰く
私(hima)は、紫の人、なのだそうです。
多少赤や青に寄ることはあっても
傾きすぎると別な色になるから
とても疲弊するのでは?...と。

もしかしたらみなさんからしたら
納得なのかもしれませんが
自分としては青かインディゴだと思ってました。
数秘は11だし。

インディゴにしては
思慮が浅いかもしれないんですが☆

でも紫でその時々で青や赤のバランスが変わる
と思えば納得も行きます。

紫って、混色で作るの難しいんですよね。
赤と青を絶妙なバランスで配合するし
ちょっとそれが変わると違う色になります。

元々自然界に少ない色で
この色を多く持つことが権力の象徴だった時代もあったようで。

希少性についてはちょっと横に置いておくとして、

その辺のバランスの危うさっていうのは
まぁ当てはまるかもと思っています。


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紫の人ってこんな感じかなぁ。
なないろ似顔絵の手法で描いてみました。


あ、でも自画像だったら、やっぱりこっちかな。

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(コピックが滲みまくってます)

志田先生のお話は
もうひとつ。
とても印象に残ったことがありました。

それはまた次回。