こんにちは!
埼玉県戸田市のカラーリスト
himaです。
夏に下書きしたブログ記事を発見しまして。
せっかくなので、公開してみようかなと思います。
*
7月のIACCセミナーの帰り道
e-colorの志田先生とお話をする機会に恵まれました。
志田先生曰く
私(hima)は、紫の人、なのだそうです。
多少赤や青に寄ることはあっても
埼玉県戸田市のカラーリスト
himaです。
夏に下書きしたブログ記事を発見しまして。
せっかくなので、公開してみようかなと思います。
*
7月のIACCセミナーの帰り道
e-colorの志田先生とお話をする機会に恵まれました。
志田先生曰く
私(hima)は、紫の人、なのだそうです。
多少赤や青に寄ることはあっても
傾きすぎると別な色になるから
とても疲弊するのでは?...と。
もしかしたらみなさんからしたら
志田先生のお話は
もしかしたらみなさんからしたら
納得なのかもしれませんが
自分としては青かインディゴだと思ってました。
自分としては青かインディゴだと思ってました。
数秘は11だし。
インディゴにしては
インディゴにしては
思慮が浅いかもしれないんですが☆
でも紫でその時々で青や赤のバランスが変わる
と思えば納得も行きます。
紫って、混色で作るの難しいんですよね。
でも紫でその時々で青や赤のバランスが変わる
と思えば納得も行きます。
紫って、混色で作るの難しいんですよね。
赤と青を絶妙なバランスで配合するし
ちょっとそれが変わると違う色になります。
元々自然界に少ない色で
この色を多く持つことが権力の象徴だった時代もあったようで。
希少性についてはちょっと横に置いておくとして、
その辺のバランスの危うさっていうのは
まぁ当てはまるかもと思っています。
元々自然界に少ない色で
この色を多く持つことが権力の象徴だった時代もあったようで。
希少性についてはちょっと横に置いておくとして、
その辺のバランスの危うさっていうのは
まぁ当てはまるかもと思っています。
なないろ似顔絵の手法で描いてみました。
あ、でも自画像だったら、やっぱりこっちかな。
志田先生のお話は
もうひとつ。
とても印象に残ったことがありました。
それはまた次回。

