シャーマンの話題になると必ず笑いが起こる
今日この頃です。 

「あんなこと言ってたのにね~笑笑」と
まさか師としていた人のことを笑う日が
来るなんて…( ̄▽ ̄;) 
偉そうに言っていたくせに~と生徒から笑われる
恥ずかしさは人前で大胆に転けるよりずっと
恥ずかしい。 
もちろん、シャーマンのお手伝いさんも
巻き添い喰らいますよね。 

「悪意むき出しの書き込みやなりすましサイトを
手伝える人ってどんな人なんだろう?笑」と 
お手伝いさんもシャーマンと同じように
そのうち笑い者にされるに違いないのに。 
でも可哀想と言う気持ちはありません。
笑われても仕方ないと思います。 
先生に対する嫉妬からか、それともシャーマンを
思う気持ちからか、あるいはシャーマンに弱みを
握られているからか、何がきっかけで手伝い始めた
のかは知りませんが、こんなに何度も、
コソコソと隠れて嫌がらせを繰り返していたら、
間違ったことをしていることに気づくはずですよね? 

たとえ、お手伝いさんがシャーマンに
弱みを握られていたとしても、それを言われるのが
怖くて他人を傷つける選択をしてしまうのは
間違っていると思います。 
弱みを使って脅してくるような人の言いなりになると、一生使われてしまうだけです。それなら、
握られた弱みをおおっぴらにして、新しくスタート
する方がよっぽどカッコいいと思います。 

これまでにも先生を都合よく使い、逃げるように
去って行った人は私が知るだけでも何人かいます。 
なのに先生は「誰にだって間違うことはある。」と
仰ります。 
そして、その人たちがした失礼については多くを
語られることはありません。 

おたっきーゆっきーさんもブログ
書いてられたようにシャーマンが先生を落とそうと
嫌がらせを始めたことが間違いだったと認めて、
きれいに先生の元から消えていっただけなら
先生はシャーマンがやったことを絶対に口に
されることはなかったと私も思います。
絶対にと言えるのは、おたっきーさんも
言ってられたように、先生がシャーマンへ
持ってられた敬意は半端なかったことを
私も知っているからです。 

しかし、1年経った今でも、まだシャーマンと
お手伝いさんは陰湿な嫌がらせをし続けています。 
そして五次元スクールや先生の評判を落とそうと
攻撃してくるから、賢い世間の人たちは
「 まだやってんの?しつこいなぁ。」と笑い者に
してくるんです(//∇//) 


ひまわりまりな