先生から私たちは「魔法の種」という名の、
「幸せの種」までをいただいていることに私は
気づいてしまったのですが、
よく考えると魔法の種をいただくより前から、
ずっと先生から教えていただけていること自体、
幸せな事だとさらに深く気づいてしまった
気がします。
先生からしか教えてもらえない、先生の見方で
見るあらゆること、見えない世界のことを
毎回の五次元スクールでは当たり前の様に教えていた
だけている私たちは、人生という大きな舞台の上で
間違いなく成功の道、幸せの道を進めていると
わかります。
日本の偏差値の高い由緒ある学校に行っても
教えてもらえないようなこと、他の人は
知りもしないし、考えたこともないだろうと
いうことを私たちは知っている気がします。
五次元スクール(真由美先生から)でしか
教えてもらえないことがあり、私はその学校の
生徒の一人であること。
これってすごいことではないでしょうか。
年月が経てば経つほど、すごいと思う気持ちが
大きくなっているように思います。
今、私はとても幸せです。この幸せを本当の意味で
心から感じれた時、先生のすごさがさらに知れて、
自分で自覚している以上の大きなものを
いただいていることに気づけると思いました。
そして、いただいているものに見合うだけの
結果を私はまだまだ出せていないことにも
気づくので一生懸命頑張るのみです。
私は周りにいる友達や知り合い、街ですれ違う人々、
誰と比べても自分は1番幸せだと言える自信の
ようなものを持つことができています。
この自信のようなものは、私が前に進んでいく
ためにとても大きな力になっています。
私たち五次元スクール生は、人生という道を進んでい
くのに必ず役に立つツールを持っているのです。
成功する方法を惜しみなく教えて下さる先生に、
私は絶対に結果を出してお返ししたい。
それと同時に、ここまでしてくださっている先生を
八つ当たりや嫉妬で傷つけたりする人は許さない。
先生が貫かれている道を邪魔する人や、石を
投げてくる人がいたら、私が前に出て少しでも
先生の盾になれるような頼ってもらえる様な、
サポーターにもなりたいです。
というかなります。
そして先生の後に続き、先生と同じ道を
私は進んで行きます。
ひまわりまりな