私は人の前にたって話すタイプではなく、
どちらかと言えば物事を外から見守る側、
時には知らん振りをしてしまいそうな
時もあるタイプです。

五次元スクールでは、「周りと比べない」
ということを教えてもらっています。
ですが、私はどうしても周りと比べて
しまう癖がありました。比べたら自分を
苦しめるだけだと分かっているのに、
前に出てる人は先頭で動いて、
かっこいいし、そんな風になりたいなと
憧れもありながら、そんな風に
なれない自分に焦りもありました。

私は特別枠セッションスクール
(クラス時間外でのクラス)を
受けさせてもらった時(昨日)に
「前に出ようと思わなくてもリーダー的要素
をもっている人は
自然と前に出てくるものだから、
そういうタイプの人と比べれば
リーダータイプでない人はしんどくなってしまう。だからいつもは前には立たないけれど、
リーダーが不在の時にはリーダーの
代わりに前にたてるような準備をしておく。
いざという時にスッとリーダーの
代理をこなせたら、かっこいい。
と先生から教えてもらった時には
「自分はこれだ。」と思い、イメージが
湧きました。
このポジションは五次元スクールでの
学びや、自分の中の芯を貫き通してたら必ず
できることだと思うので私は実践で
練習していきます。

常に表に出るキャラではないけれど、
「出る時には出る。」「伝える」  
ということをされている方、
 おたっきーゆっきーさんを見本にして、
私はこれから五次元スクールでも、
日常生活でも積極的に練習していきたい。

ひまわりみさと