Facebookで書こうと思ったけど、ちょっと長くなったので、ブログで更新します。
(そこまで長くはないんやけどね(笑))
「何かの願いが叶ったら幸せ(になろう)」ではなく
「いま幸せであること」を選ばないと
「ああなったら」「こうなったら」と幸せを先送りしてることに氣づかないと
「何かが叶うから幸せ」ではなく
「幸せなので何かが叶う」
「笑える状況になったら笑う」ではなく
「笑ってるから笑える状況」になる
「お金があったら」「時間があったら」「素敵なパートナーがいたら」は
「お金がない」「時間がない」「素敵なパートナーがいない」と思っているので、その思いの現実を創造する
「~が足りない」「~がない」「~ない」(だから不幸)という思いはそのままの現実を創造する
それは思考のワナであり
本当は「あれもある」「これもある」「~もある」だから幸せである。
どこにフォーカス(ピントを合わす)するかで物事の見方は変わる
ネガティブなスパイラル(螺旋)に陥るのではなく、ポジティブなスパイラル(螺旋)を上がっていかないとやで。
多分、そんなことはわかっている
でも現実的にないものはないやん!!
とか思うやろうけど
(だからそういう現実を創造するんやけどね)
(Kenaz光もそうやねやけどね(笑))
あるものにフォーカスするんやで
お風呂に入ったとき、美味しいものを食べたとき、好きな人を見たとき、一緒にいる時
「幸せ」やと思うはず
その時に「わたしはしあわせ~♪♪」と全身で幸せを味わって感じて思って!!
(実際に幸せなので思えるはず)
その(幸せやと)思う氣持ちが「幸せ」を創造していくってことやで♪♪