(何かまた勢いで書いてしまってかなり恥ずかしい内容のような気がするけど書いてしまったんで公開します)
スピリチュアルって非科学的やからな…って言う人がたまにっていうか世間一般ではよくいてる。
まあこれはスピリチュアルに限らずオカルト全般にいわれることやねやけど
Kenaz光は学生時代オカルトマニアでした(笑)
愛読書は学研の『ムー』やそのライバル誌?『トワイライトゾーン』や『マヤ』
(マイナーすぎてみんな知らないかな(笑))
心霊関係なら つのだじろうや黒田みのるなんかが愛読書(マンガやで)
旧約、新約聖書もわからんなりに読破してたぐらい宗教も好きやったからキリスト教の人(主にエホバさん)とかによく道端で勧誘されてしゃべったりもしてたよ。
(意図的に周りをウロウロして勧誘されていた(笑))
2回ぐらい道場みたいなとこにいったこともある(笑)(さすがに何教やったかは覚えていない。20年ぐらい前の話しなんで)
今考えたらよくもまあ怪しい宗教団体に入会しなかったもんやと思うわ(笑)
一応占いの道には
オカルト→魔術(呪術)→占いって入っていった人なんで。
とりあえず学生時代はUFO(宇宙人)、心霊、超能力、もちろんおまじない(簡単な呪術)や簡単な占い(手相、人相、血液型、星座占い)なんかは本を買ったり本屋で立ち読みしたりしてかなり勉強した(笑)
実践もかなり頑張ったよ(笑)
超能力の訓練や夢見術(夢のコントロール)、幽体離脱とかはそれぞれ数週間ぐらいはやって一定のレベル(まあ正直いって話しにならん最低のレベルやけど)までいけたやつもある。
(これ書いててかなり恥ずかしい黒歴史やな(笑))
でもこの学生時代に学んだ?知識は今現在スピリチュアルを学ぶ上でものすごく役立っている(全部繋がってるから広く浅くても土台の知識が結構ある)
そんなオカルトの分野のはしからはしまでほとんど信じていたKenaz光でもあまり信じていなかった存在がある。
それは天使の存在
(今、思うとキリスト教も好きやったし妖精や妖怪や龍の存在も信じてたのになぜか天使の存在はあまり信じてなかった)
今はその辺にゴロゴロ天使さんいてるの知ってるよ(笑)
たまにお願いして利用させてもらってるし(笑)(この利用って言葉、違和感ありありやけど上手い言葉が思いつかない)
あっ天使ってホンマにいてるんやと、思ったのは5年ぐらい前やったと思う。
たまに聞く話しみたいに天使を見たとか、声を聞いたとか特にすごい体験をしたとかじゃないんやけどね。
なんかスピリチュアルの科学、非科学の内容になる前の導入部分の話しだけで長くなってきてしまったんでここでいったん切ります。
(なんか恥ずかしい自分史公開しただけになってしもうたわ(笑))
っていうかこのシリーズ こんな導入でちゃんと着地できるかがかなり心配です。
(でも書きたい内容を書こうと思った時になぜかこういう導入が浮かんできたんで必要なことなんだと思います。)
続き→『天使って本当にいるの???』