昨日「マレフィセント」を観に行った。

事前情報どおり(どこの情報??(笑))
「光と闇の統合」がテーマっていうか光とか闇とかそんなものはないよ!(置かれている立場や見る角度によって違う)っていうのが(向こうの世界は)いいたかったんやと思う。
ようするに光とか闇とかにあんまりジャッジするなよっていいたいんやろうな。
(そもそもジャッジしても仕方が無い。人によって基準が違うんやから)
「アナと雪の女王」で
ありのままでの(抑えている)本当の自分(の力)を出す(思い出す)
「マレフィセント」で
ジャッジしない(光と闇の分離でなく統合)
それで情報では(だからどこの情報やねん(笑))
10月公開の
「ヘラクレス」で
力(エネルギー)の使い方を学ぶ(考えさせられる)らしい
で、共通の(裏)テーマが(封印を解くカルマを溶かすのは)『真実の愛』って感じかな。
これ「ヘラクレス」の中で『真実の愛』っていうのが出てくるかどうかやな
一応、アナとマレフィセントには出てきた。
ここまで読ませといてごめんなさいやねやけど
何の根拠も確証もないってことをご了承お願いいたします。
(ひょっとしたらヘラクレス全然おもんない映画かもわからんし・・・・)
とりあえずKenaz光の中では「ヘラクレス」は要注目作品です。
(なぜか9月には「ザ・ヘラクレス」って作品も公開するらしい(笑)「ヘラクレス」に注目さすため???)