小4の娘との

のんびりスローライフblogです。


ワーナー ブラザース スタジオツアー東京 - メイキング・オブ・ハリー・ポッター 




ちょうど娘の誕生日が近かったのもあり

ローブは私の母(おばあちゃん)から

ネクタイ・シャツニット靴下は親からのお誕生日プレゼントになりました。


ハリーポッター としまえんのコスプレ衣装は最高でした!

公式のローブとネクタイ、本物でした!

映画から飛び出て来ました!

大昔、ハリーポッターのコスプレを作った私も、これが着たかったなぁ…と思うほど、ハリーポッターの世界の魔法使いに娘がなってました。


チケットは完全予約制、入場時間も決まってます。

退場時間は決まってません。

コスプレ衣装などグッズを買う場所に入れるのは、予約した1時間前からになります。


→続き



—ここからはコスプレの話を細かく話します—

今回は入学当時(第1作)のハーマイオニーの服装を意識して準備しました。

理由は、第1作が11歳の設定だからです。娘は10歳なのでその頃の衣装の設定が1番魔法界に居るのに合ってる感じになるかなって思いました。


公式からセーターやカーディガンが販売されているのですが、値段がカーディガン12000円・USJのセーターは15000円するのと、ローブを着たらセーターはそんなに見えなくなるので、楽天で似た色のセーターを購入しました。


靴下やシャツは公式では販売してなかったので、それっぽいを楽天で購入しました。


髪の毛は、第4部の炎のゴブレットに出てくるアジア系の魔法使いチョウチャンをリスペクトして、ヘアアイロンでサラサラストレートにしました。


娘という名の『ホグワーズに入学した子』というキャラを、娘と私で作った感じです。