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止血用タンポン、たまたま準備してる所が見えたのですが…その大きさに腰を抜かしそうになりました。

痛い事が続き過ぎて「先生…それタンポンじゃないです…ゴルフボールです…」と突っ込む余裕は勿論ありませんでした。


普段タンポンを使わないどころか、生理自体が終わってしまってる私にとって、クスコが入った状態でグッと奥に詰められたタンポンは違和感というより痛みを感じました。


検査中に声かけだけでは無く、声が出てしまった事にも優しい言葉をかけてくれた看護師さんには、有難い気持ちがいっぱいです。


子宮頚がん・体がんの精密検査はこれでおしまいです。

後は結果だけ…と思いきや、精密検査をした日と数日後の話を書きます。


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