20台の頃、体重が38キロになって
立ち上がれなくなった話です。
母は私にお弁当を作って、毎日持たせてくれてました。
その頃より体重は減っていって無いのですが、太る事も無かったので、母としては不安だったんだと思います。
その頃の母は晩御飯を準備してくれてたのは勿論、お菓子とかもよく買ってきてくれてました。
私は太るからお菓子は食べたくなかったのに分かった母は、京粕漬けのお魚など私が好きなちょっと良いご飯の材料を買ってきてくれる様になりました。
実家暮らしだからこそ、自分でご飯を作る必要が無かったからこそ、私は痩せている事をキープ出来たんだろうなって思います。
当時外食は、私の中でもんじゃ焼きブームでした。
このブログのイラストを担当しているメガネとは、今でもよくもんじゃ焼きを食べに行きます。
あ、もんじゃ焼きが痩せるって事では無いです。でもキャベツいっぱいで味が濃くて、当時は少し食べたらお腹が満たされていました。
そういえば娘ともんじゃ焼きを食べに行ったことが無いので、今度行ってみたいなぁと思いました。






