どうしてそんなに泣くの?(夜泣き・ギャン泣き) | からだ占い®鑑定士 オオツボサチコ

からだ占い®鑑定士 オオツボサチコ

本来の自分を思い出して
自分を解放して
自然や宇宙のリズムに乗って
個性を活かせる世界を創ろう

からだに触れずに

こころもからだもラクになる

からだ占い®︎鑑定士・講師

 

親子のこころをつなぐ

大坪 幸子

ひだまりさっちゃんです☆

 

一緒に森のからだカフェ

開催しているここの木さん。

 

ブログに「新米パパ」のことと

赤ちゃんの「泣き」のことを書いていて、

次回(10月18日)はそんな話をするのかな?

これは前振りか?と思ったので

ちょっと書いてみようかな。

 

前回の記事「夫にイライラ」はこちら

 

ここの木さんは「夕方の泣き」と書いていますが、

泣きが激しくなる時間も個人差があります。

 

一番困っているのは「夜泣き」ではないでしょうか?

 

赤ちゃんが泣くのにはいろいろ理由があります。

・おなかがすいた

・オムツが気持ち悪い

・眠たい

・機嫌が悪い・体調が悪い

というような想像がつきそうなことと、

 

・何で泣くのか分からない

・ギャン泣きが続く

・抱っこして眠ったので布団(ベッド)に下ろしたら泣く

というようなどうしていいのか分からない泣き方が。

 

「私が泣きたいわー!!」って

一緒に泣いているママもいますね。

 

あと「夜泣き」って

必ずあるものだと思っていませんか?

それも思い込みだったりします。

夜泣きのない赤ちゃんがいることも

お知らせしておきます(笑)

 

訳の分からないギャン泣きのほとんどは

出産時の母子分離からきていると思います。

 

おなかの中にいた赤ちゃんが生まれてきて、

やっとママと一緒にいられるー!!と思っていたら

ママから離されて、新生児室で過ごすことに。

 

赤ちゃんには時間の感覚が無いので、

ほんの少しの時間でも永遠に感じるのです。

 

一生懸命泣いてママを呼びます。

「ママ~ママ~早く会いに来て!早く迎えにきて!!」

でもママは来てくれない。

 

そのうち泣き疲れて眠ってしまったり、

「ふん!!もういいもん!!」って拗ねてしまったり。

 

これが後々いろんな場面に影響します。

その一つが「泣き」です。

 

夜泣きもそうですが、

私は保育園に勤めているときに

たくさん見てきました。

 

登園時の泣き、長期のお休みのあとの行き渋り、

ママがお迎えに来ているのに帰らない、

行事前の発熱…いろいろあります。

 

出産時にどうすればいいのか…

「知りたい!!」という方は

10月18日(水)森のからだカフェで

お待ちしています☆

(残り3名様です)

 

【森のからだカフェ】
・10月18日(水)
「出産後の食事と赤ちゃんのこころ」

※詳細⇒◆◆◆

クービック予約システムから予約する

 

 

▼▲▼MENU・予定▼▲▼
・からだ占い®親子メール鑑定 ◆◆◆


・からだ占い®個人セッション
クービック予約システムから予約する

【森のからだカフェ】
・10月18日(水)
「出産後の食事と赤ちゃんのこころ」

・11月15日(水)
「離乳食と乳児のこころ」

・12月20日(水)
「子どもの発熱と幼児のこころ」

※詳細⇒◆◆◆
クービック予約システムから予約する

【からだ占い®・からだ学講座】
「27のからだ学」連続講座
・10月22日(日) 2回目@大阪
・11月19日(日) 3回目@大阪

からだ占い®1day講座@大阪
・10月14日(土) 
クービック予約システムから予約する

からだ占い®1day講座@高砂
・10月21日(土) 
・10月26日(木) 
・11月3日(金・祝) 
・11月9日(木) 
・12月6日(水) 
・12月16日(土) 
クービック予約システムから予約する

【サンキャッチャーワークショップ】
・10月7日(土)
・11月22日(水)
・12月12日(金)
クービック予約システムから予約する  



 

からだちゃんを知りたい方はこちら↓

 

からだ占い®の本はこちら↓