ノートの殴り書き part2 | 看護×教育+少し哲学=

看護×教育+少し哲学=

看護界の様々な現象を、教育学的視点から眺めて考えることをモットーとしています。はっきり言って、看護の世界を傍流で生きてます。主流でないことによる苦労もたくさんありますが、傍流の生き様を貫くつもりです。

ベッドルームにおいていたノートの殴り書き。

たぶん うつらうつらと 半分寝ながら
無意識のうちに 書いてるので 
意味不明な文章も多いのですが。

寝てる時も こんなこと考えてたんだ
と、ある意味 感慨深いので
やっぱり 残しておこうと思います。

逃げない
必ず、私のやり方で 道を拓いてみせる!

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本質直観
調査してわかることは正しいのか?
世間の人や教科書は正しいのか?
リアリティの深さ

この言葉は 私の博論指導教授の言葉です。

看護の中でも少ないけれど そんな人はいる。
そんな人の1人になろう
入れるようにがんばろう
だから本流には合流しない
たとえ それが 報われなくても……

それが私の意地
その道へいけるようにがんばろう

実はまだまだ 殴り書きは続きますが、今日はこのへんで。

しかし、がんばろう!と何度も書いているけど、私に頑張れるかな?と少々不安でもあります。

どうなることやら~