フランスの保守系発信者、ルイーズ・モリス氏のインスタグラムアカウントが突然凍結されました‼️📵
— トッポ (@w2skwn3) July 9, 2026
登録者は6万人近くいたということです。
理由の説明は一切なく、事前の警告もなかったとのことです。… pic.twitter.com/RDEEW0H2lf
5分の動画。日本語字幕。
本文より
フランスの保守系発信者、ルイーズ・モリス氏のインスタグラムアカウントが突然凍結されました!
登録者は6万人近くいたということです。理由の説明は一切なく、事前の警告もなかったとのことです。
本人は普段からアカウントの状態を確認していて、規約違反を示す表示は一度もなかったと説明しています。
何千時間にも及ぶ調査や編集の成果が、一瞬にして失われてしまったということです。
大統領選挙まで残り1年というタイミングでの出来事で、本人は今後、右派の報道関係者や活動家、起業家などへの締め付けがさらに強まると警戒感を示しています。
実際に周囲では、アカウントの凍結や銀行口座の凍結、住宅融資の拒否といった被害も出ているとのことです。
本人は公益通報者を支援する団体、ASLAに連絡し、メタ社に対してアカウントの即時復旧と説明を求める正式な通知書を送付したことを明らかにしています。
もしアカウントが元通りに戻らなければ、インスタグラムから完全に撤退する意向も示していて、今後はXに軸足を移す可能性を語っています。
本人は複雑な心境も吐露していて、これまで私生活を犠牲にしてまで発信を続けてきた努力が、意見の異なる相手によって一方的に踏みにじられたと感じているそうです。
それでも前を向いて進み続けると強調していて、同じ立場の人たちのためにもASLAへの支援を呼びかけています。
保守系の発信者に対する締め付けは、今後さらに強まっていくのでしょうかね!
自民党を、規制してほしい。
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