【家族修復第3部】「母が可哀想」という理由で正しさを押しつけられる | 生徒さま実績1000人!スピ起業で華を咲かせるプロ

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これまで、わたしに直接は言わなかったけれど
わたしが出張で家にいない時に、
家族によく言ってたそうだ。

「母さんが大変で可哀想」
「〇〇(息子)が可哀想」

つまり、出張は控えるべきじゃないか?
ということだろう。

母のもともと持っている膠原病のだるさや手の痛みが原因で、食事の準備も大変になっていることを心配したのだろう💦

父の優しさが裏目に出て、いつの間にか私への要求に変わっていた。

息子がかわいそうに関しても
息子は私に対してやめて欲しいもないし、寂しいもないし。
それはずっと母が面倒を見てくれたっていうのもあるかもしれないが🌱

息子とは大の仲良しで、息子は私のことを尊敬もしてくれているし、私のように生きたいとも言っている
親子関係は申し分ないのだ😌

母親、子供の名前を出して、わたしのあり方が違うと責める言い方自体は間違ってる。

自分が気に入らないだけなんだ。

だから、「何を言われようとも私の対応は変わらない』と言い返した😤

あなたの思い通りにはなりませんよ
という宣言だった。

人は、相手に対してこうしてほしいと言う期待を持つから、そうしてくれない相手に腹を立てる。

だから、「私はあなたに何の期待もしてません。
他の人にもそうですけど」

と伝えた。

父は「母が可哀想」という理由をつけて
自分の価値観を私に押しつけている。

自分の世界観だけが正しいと思い込むその思考は、家族の絆をかえって壊してしまう😔

「母が可哀想ならどうすればいい?」

娘が出張を控えて、家事をちゃんとすればいい。

↑これ、おかしくない?

(そもそも本当にお母さん、可哀想なの?
家事もやらなくていい。お弁当とか買って食べればいいじゃん。て散々伝えてきたけど
それじゃ気が済まないんだ。
母はやりたくてやってる。)

わたしが出張してる時
父が家事をやってあげればいいじゃん!


ツッコミどころ満載だ🤣💦



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