今日はグチグチ書きます。。。ドクロ


イミグレーション


一通の手紙が私を怒らせたのです
その送り主はアメリカ合衆国移民局

11月29日にグリーンカードの書き換えに行って来た!というブログを読まれた方は私がちゃんと行ったということを知っていて下さると思うのですが、送られて来た手紙には

『なぜ指定した日に来なかったのか?もし来れないのならばホノルルに行くように予約をするよう前回送った書類にかいてあったはずなのに。あなたが来ないのが悪かったのでこの申請は最初からやり直しになります。』(もちろん英語だけど)

ナヌ???うんち

何馬鹿なことを言っちゃってるのよ、とムカムカした私。

でもね、相手がアメリカ合衆国ということもあって、変に怒り散らしてしまうとグリーンカードが取り上げ、入国拒否になってしまうのも怖く、弱者イジメを受けている感じ。

どうよ?みなさんもムカムカするでしょ!?

もしこれが初めてのあちら側のミスならばえ~???って慌てて電話するけども、今回で三回目だから。

初めてのミスは
私がまだ日本にいて結婚後に東京のアメリカ大使館に移民手続きに行ったときの事。
指紋を取らないといけなくてずっとまってても呼ばれない。。。なんで?
と質問に行きましたところ、
係官『あんたはもう終わってるでしょ。さっきやったじゃない。ホレ、この画面を見てみな、あんたの顔と指紋がちゃんと登録されてるから!』

画面を見る私。。。。。
私『でもそれは私の指紋じゃありません』

係官『何言ってるのよ?私が撮ったのよ。あなたがやってたところに私がいたのよ。』

それはまさに私がバカな移民希望者のようにあしなわれた

私『え~、でも違います。もう一度では撮らせて下さい』

係官『そんなに言うなら』

とそこで初めて指紋を撮った私。

その後は謝りもしない係官。
そして、私の画面に写っていた指紋の持ち主が解らないまま慌てふためく係官達。。。爆弾
だってその時点で終わった人はみんな帰っちゃったから。

おそらく、私のに間違えられてしまった方はアメリカに入国の際に指紋が登録のと違っていて問題が起きていたと思う。だってグリーンカードに指紋も印刷されるし。

もう一つは、、、、

私が無事移民し平穏な生活が始まったある日の事。
移民前に移民者は決められたクリニックで約2万円も支払い身体検査を受けるのよ。

幸いというか、もちろんというか私は何も問題なく健康なまま移民をしました。

ある日の事、上記のような一通の手紙が届く。

内容は、『あなたはHIV患者ということを隠していましたね』
って。。。。。。

どこがどういう風になるとこういう手紙が送られてくるのか?

私はこのクリニックで仮にこのHIV検査をしていたとしても、その他でも検査をしたことがあって陰性です。

あまりにも無礼な移民局に対して呆れました。

なので私はハワイに住む事がとても幸せですし、何よりもダーリンがいるからここに住んでいます。日本に住み、グリーンカードがなくともアメリカには遊びに行く事ができる私たち日本人。

かなり移民局に対して引いていますパンチ!

今、移民をしようとしている方は一つ一つを必ずコピーをとり証拠を作った方がいいですよ。

私たちは明日、移民弁護士のミスター. チューのところに行きます!