小雨の朝は
ひんやり目の涼しさ


いい睡眠の目覚めは
身体がぽかぽかで楽だ











ウェーブの服について
意見交換する機会があって


ウェーブの型が
思考にインプットされているものの


私が自分のお洋服を作るとしたら
がテーマだったので


「このデザインの方がいい」


「この素材は好き」


「この色は合う」


「このくらい光沢感が欲しい」


素材見本とデザイン候補に
感覚で投げ返していくと


ウェーブさんではない他の2人からの


「ウェーブさんて ほんと華奢よね」


「可愛いお洋服が着れて羨ましい」


「なるほど ウェーブさんて
 この感じなんですね」


という反応に





私が伝えないと伝わらない
ウェーブの型と感性がある




が響いて




フレイム(骨格)は
3タイプに分けて


タイプ別の似合うを
看ていくことが基本だけど


ひとり一人のウェーブさんは
唯一の存在


ひとり一人 その時の
(少し先のなりたい姿も添えつつ)


3つのタイプを越えて
創造していくプロセスだなと




以前から感じて 
「そうなんだよね」 の例を


MALIKAさんとたくさん話してきたことが
さらに深く広く


言語化と認識されたなと




型は 自分の感性と生き方を
表現するツールだから


型のモノを選ぼう 
合わせなきゃ


では 本当には
しっくりこないのです




感性を わがままに発動しよう