お散歩道のミモザが
光る細胞のように咲き始めました


春ですね










私と共にある37兆個の細胞
捉え方と活かし方の新しい視点





本のタイトル:
「ほどよいストレスが人を若くする」


2022年2月20日 初版発行
2並びですが 全て足すと1になりますね


新たな視点と習慣をもたらしてくれた本
ということで 数秘1のテーマに入れたら


こんなところに1が の発見


2022年の私はキーナンバー1なので
必然ですね


著者:跡見順子(あとみ・よりこ)
*東京大学名誉教授
 東京農工大学客員教授
 教育学博士

発行:サンマーク出版


著者も発行所も MALIKAさんとご縁が深い
ご本の紹介は MALIKAさんからでした








風読みをして
マーカーした一部をご紹介


・細胞というのは大したもので、
 こころとからだが健康でいる方法や、
 不調なときの対処法など、正しい判断を教えてくれます。

・どうしよう、という言葉は、
 脳(こころ)を路頭に迷わせます。

・「なぜ?」から始まる思考は、
 新しい世界を生みます。

・「なぜ?」という問いを持つことで、
 脳には新しい回路が生まれます。

・人間は考え方で力を調節するという
 スイッチを持っています。

・私たちが動けば動くほど、
 刺激が増えて脳が活動的になる…

・…こころ(脳)はとても賢くて、
 「細胞の動きに集中したほうがいい」という
 のを知っているから、身体への活動指令を控えます。
 「体調が悪くて、やる気が出ない」ときというのは、
 からだを休めるための、正常な心の状態とも
 言えるでしょう。

・悩みごとにも「こころ」と「からだ」、
 両方を使ったほうが、うまくいきます。

・「意志を持ってからだをゆったりと動かすと、
 細胞が喜ぶ」この意識が、120歳まで生きる
 からだをつくります。

・やってみよう「あとみ式健康長寿体操」

 ここだけはマーカー部ではありません

 体操の方法 
 体操がどう身体に働きかけるのか
 体操の効果

 丸ごと書けないので 詳しくはご本で

 私は体操その1の
 丹田への一押しで

 「これは続けよう!」と感じました
 毎朝全5種の体操を続けています

 数日で 肩回りの楽さを実感しました





全細胞を自分の味方にしよう






光音へのメッセージ
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ブログタイトル
最初は本のタイトルままでしたが


湧いてきた気持ちに変えました


細胞の声…