大寒の参拝~苺と水仙


昨日は 二十四節季の大寒


季節の流れと運の流れ
その繊細な変化を


二十四節季の日は 
感じ取りやすくなります



神社という場所
中でも 自分と縁の深いお社では


より感度が高まります




産土神社への初参拝をきっかけとして
二十四節季の日を


開運参拝日として
縁ある神社へ参るようになって


早4年目を迎えました




この参拝を続けていると


寒くても お天気が良くなくても
特別な行事の日でなくても


参ること がとても楽しみで
もはや生活の一部です




昨日は 光音と特に縁の深い 
鶴見神社さまへ




水仙




この季節には 境内にこんなに
水仙がたくさん咲いているのだなぁ


と 新たな発見がありました


凍える曇天の下
静かな境内でも


明るく響く
冬から春への鼓動




坐月一葉



直会カフェタイムには
苺のあんみつ(期間限定)をいただきました


水仙の淡い黄色に
太陽が明るさを増すこれからと


苺の赤には
暖かさと躍動感を感じました


立春までは
あと少しです