紅葉の頃は さぞ見事だろうな


産土神社の御神木を初めて見た時
そう思いました


そうして迎えた 3度目の季節
黄金の御神木と 初めて対面することができました



稲毛神社
中央が樹齢1000年といわれる御神木の大銀杏 といっても周りも黄金色で溶けていますね



『3』は 創造性と新しい世界へと誘う数


私にとって来年は ちょうど
内面の新しい世界を探究していく年


外向きに目新しいこと
活発な動きは見せない(見えない)と思いますが


新たな時間と価値観の流れに乗るための
準備に忙しくなる予感


本殿へ参拝した際には
黄金の幣(ぬさ)でお祓いを受けているのを見ました


お祓いを受けていたのは
初宮詣りのご家族でした


大雪の日に出逢うことのできた 
産土神社の黄金の御神木と


鎮守神社での黄金の時間


最も縁の深い二社を通して
黄金の日々への扉が開かれたようです





稲毛神社
空には翼を広げた大きな鳥の姿がありました






稲毛神社