武蔵一宮 氷川神社さまへの参拝で気づいた
数のメッセージ



武蔵一宮 氷川神社
氷川神社 三の鳥居



それは


鎮座地の住所に 3つの『11』があること


〒330-0803
埼玉県さいたま市大宮区高鼻町1-407


0803=8+3=11
407 =4+7=11


さらに 全ての数を足すと
33+11+1+11=56=11


『11』が3つ 
2つの『11』からは 『22』も現れてきます


私はふだん使っていませんが
『33』もマスターナンバーとする考えがあります


ダブルナンバーは全てマスターナンバー
と見るのです そうすると


33+11=44 さらにもうひとつの11を足せば
44+11=55 


『11』『22』『33』『44』『55』
5つのマスターナンバーが含まれている!



いつも どの神社も
このように数を見ているわけではなく


3回目の参拝で…3度目の正直?
私の今年のキーナンバーも3でした



これまでにない安らぎと嬉しさがあったのと
参拝日に様々な符号を見つけたので


もしかして住所にも何かある?
と思って見てみたのでした


やはり の結果になったわけです


住所に何かあるのでは と 思う回路
できたのには きっかけがあります



私の産土神社を鑑定していただいた際
鑑定士の方が受け取ったメッセージに


『7』という数があり
他のメッセージもふまえ鑑定を進めていき


導き出された神社の住所を確認すると
そこには『7』が見てとれます


そう 鑑定結果のメールに記されていました


そして最近気づいたのですが
産土神社の〒番号も 合計が『7』でした


そんな 私が産土神社を知る経緯について
気になる方は こちらの記事をご覧ください

「虹」と「7」と産土神社

産土神社初参拝記でもあるこの時も 七五三の頃でした~



武蔵一宮 氷川神社
清掃も終わり 清々しく輝く 帰り道の紅葉の参道でした



今回の流れの鍵ときっかけは『11』
『11』は 天と地の回路の開かれている様


でもあるのですね~
惑星直列みたいな 稀有なタイミングを感じます


これからも ふと 気づけるタイミングで
関わりの深い場所と 


数が語りかけるメッセージを
受け取って 紐解いていきたいと思います