幼少期に親から多くの愛情を受けた子供は「自分は愛されている」「自分は必要な人間だ」という自己肯定感を持てるようになると言われています。

それが人格の土台となり、後々の人生に大きな影響を与えるのです。

どうせならがっしりとした丈夫な土台を作ってやりたい!

というわけで私は、子供達に惜しみない愛情を注いできました。

赤ちゃんの時は2人とも常に抱っこかおんぶ。

体の一部かと勘違いしてしまうくらい一日中私の体にへばりついていました。

そしてある程度大きくなってからは、隙あらば耳元で愛の言葉を囁き・・・




$【絵日記】ハルコとゆかいな仲間たち




愛おしさを伝え・・・



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時には全身を使い、とめどなく溢れる愛を表現してきました。



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さて、そろそろ丈夫な人格の土台が出来上がってきたんじゃない?

なんて思っていたのですが、最近モー子の様子がおかしいのです。





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あきらかに調子に乗っているのです。



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子育てって難しい。









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