魚でお茶漬けと言えば、
鯛のお刺身を使った「鯛茶漬け」。
でも家にあったのは、いしもち(石持)というスズキ科の魚。
茶漬けを食べたいが、さて、どうしたものか。。。
うん、いつものあれにしよう!
我が家ではお刺身を使う茶漬けより、
焼き魚を使った「出汁茶漬け」を作る方が多いんです






























夫婦二人で過ごす素敵な未来のために、今からはじめたい体メンテナンス。
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無添加バランスごはん料理教室「Haruru」の双葉です。
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魚を焼いて↓こんな風にほぐします。
焼く魚はなんでもオッケー!
ちだい(チダイ)でも
鯵やホッケの干物でも
鮭、鱈、鯖・・・
塩焼きにしてほぐします。
ご飯に焼き魚と薬味(今回は三つ葉)を乗っけて、
塩と醤油で味付けした出汁をかければ出来上がり
カボスはお好みで。
三つ葉は和のハーブのひとつ。
とても良い香りがしますが、
この香りはストレス緩和や不眠症にも良いのだとか
また葉の濃い緑色の中にはビタミンAが豊富に含まれています。
ビタミンAは、目や皮膚の粘膜を保護したり強化してくれる栄養素。
乾燥が気になる秋の気候にもってこいですね!
また三つ葉は鉄分も多いので、貧血の改善も期待できます。
貧血が改善される=血液の質も良くなる。
すなわち、酸素を運ぶ量も多くなるので体が温まる!
寒い時期に最適じゃないですか
生だと一度にたくさん食べれないけれど、
卵とじにしたり、炒めもの、肉巻きにすると
「ぺろり
」といけます
ぜひ、お試しくださいね。