三十一 P174 大日月地大神大靈団御靈
メモ
神示、声出して読みなされ。魂相応に受け取れますぞ。それぞれに学び、改心いたすのぞ。言霊に変えて浄めとなされよ。善も悪も変わるのぞ。人の心変われば世一変いたすのぞ。
三十二 P176 大日月地大神大靈団御靈
メモ:あいうえお祝詞、御霊浄めの言霊
やまとの民、心清め真の和の民に戻らねばならんぞ。外国御魂に成りすましておいでじゃが、もう終わりなされよ。
顔、外国人でも、心、日の民、次々縁ある者現れて、和の心、真の民のあり方、世にお教え下さるぞ。
日の本に生まれし人民よ、早う目覚まして真の民に戻りて、地の神人(かみひと)とならねばならんのぞ。地、治める、真、政(まつりごと)せねばならんのぞ。皆々仲良う手合わせ、世の立て替え立て直しいたし下されよ。
霊、人、共に歩まねばならんから、真伝える霊団靈人の言葉よく聞いて、これまでの垢落として下され。癖、偽り、慢心、こびりついておるから、神示声出して読みて、心の垢洗い流して、綺麗さっぱり真人となりて、あっぽれお役目お励み下されよ。
この地から、魔物は皆々おらなくなりますのぞ。
地の霊界のお掃除、大忙しでありますぞ。
人民の中に隠れておる者あまりに多いゆえ、見つけるのが難儀なれど、神示縁ある人民、声上げてお読み下されよ。隠れておる魔物ら苦しくなりて、暴れながら表に出て参りますから、胸に塩当て、上から指で正十時に◯(まる)いたし、当てて、うーるーうー、大目月地大神大髪団守り給え浄め給え、と言靈(ことだま)にいたして我らに申し下され。すぐに顕れて助霊いたしますからお願い申しますぞ。
己の御魂浄め出来たら、縁ある者皆々お清め下されよ。胸と腹に塩置いて、うーるーうーとお清め下され。
人民お手伝いくださらねば、魔物祓いも時食うばかりでございますぞ。長引けば長引くほどに人民苦しくて、魔物に操られ負の念に囚われて可哀想じゃから申しますのじゃ。
※魔物祓いのやり方は後巻39をご覧ください🙏
※あいうえお祝詞を音読くだされ🙏
※後巻44に「人民よ、祝詞唱えよ。術、解けるぞ。」とあります
※負の念は魔を引き寄せると学び、負の念を手放す努力をいたしましょう🙏
負の念に苦しんでいる己に気がついたら、この後巻32を思い出し、音読を聞きながらお読みください🙏
三十三 P181 大日月地大神大靈団御靈
メモ:ほぼ全て大切
神事は、神奉りしこと。神とは、宇宙であり、日月地星すべてであり、自然、森羅万象であり、愛であり、歓喜であり、光であり、闇であり、生であり、死であり、心であり、命在るもの顕す意であるぞ。(〇の中にゝ)であるぞ。(◎の中にゝ)であるぞ。願い叶えるは、人であるのぞ。霊人は人民の友でありますぞ。親しきものでありますのぞ。ゆえに守護靈殿、指導霊殿と申し感謝いたされよ。他の霊人らは、皆生まれ変わりて学び下されよ。
神奉るとは、人の生き方で申すならば自然破壊せぬ生き方ぞ。水、気、土、山、川、海、一切汚染せぬ生き方ぞ。真世の仕組み顕す在り方ぞ。今の人民、魔物らに尻敷かれた外道の仕組みに生きておるぞ。人さえ良けりゃ良いと申すは、傲慢極まりなき悪魔の僕と化して操られておるのぞ。真の人民の生き方は、万民に対し、獣にも草木にも虫けらにも優しくいたすが元のの元の教え。大いなる和、他一切を貴ぶ生き方、喜び顕すことでありますぞ。
他尊ぶこと教えぬ世は、悪魔の世。金の世とは、人民、悪魔らの僕にいたし。逆らえぬように作り上げた仕組み。悪魔らの負の遺産じゃ。いつまで金崇めておいでかな。一割もおらぬ者らが食い切れんだけ皆から取り上げて、九割の者ら食えんで苦しんでおっても、知らん存ぜぬでもまだ分からぬか。悪魔に騙されておっても、人民まだ目覚めたくないのか。皆で分けて皆が食える世が、真の世の姿ぞ。早う目醒ましなされよ。モノに執着いたすでないぞ。癖、手放せよ。恥ずかしきことであるのぞ。世は変わるぞ。既に変わりてもおるぞ。悪魔らは、わしらが皆々捕まえて引っ張り出しておりますから、いよいよ逃げも隠れも出来ぬから、捕まるのも時間の問題なれど、人民いつまでも騙されて、金じゃ金じゃと申すでないぞ。騙されておること威張るでないぞ。持ちきれぬほど抱えておっても誰も喜びにはならんであろうに。
皆に認められたいか。皆に愛されたいか。ならば、皆々お上げなされよ。欲しい者らに、どんどんくれてやりなされ。皆々喜びますぞ。そなた皆に愛されますぞ。友、たくさん出来ますぞ。人より多く持っておっても何もならん。皆で使わねば喜びは小さいのでありますぞ。人民、小さいなあ。小さい器の輩、まだまだ偉そうにいたしておるなあ。鼻ぽきんと折れて花咲かせますぞ。皆様に観て頂き、笑って貰いなされよ。頭下げるのぞ。どこまでも頭下げて、腹からお詫び申せば良いのでありますぞ。
人民、皆で手分けいたして分け合う仕組み、お考えなされよ。政(まつり)は、人民皆々喜ばす仕組み考えることでありますのじゃ。霊団靈人は、お手伝いじゃ。靈団霊人も次々改心いたし、魔の仕組みも解体いたし無くしておるのじゃから、いずれ人民の世にも顕れて来るなれど、人民、魔物ら腹に入れておっては苦しみ長引かせるから、塩飲ませ塩漬けにせぬと目醒めぬようではまったく役に立たぬから、早う癖、思い込み手放せよ。
他の星の方々、皆々ご覧になられておりますぞ。そなたらのご先祖様らじゃ。地の民の肉体創りたご先祖様方でありますのぞ。星が違えど家族同胞(はらから)と思いて見守っておいでじゃ。立派でありますぞ。そなたらの成長見守りて必要に応じて、見返り求めずとも人民のためにお働き下さっておりますのじゃ。真の祖先は、墓の中にはおらんぞ。空の上から船乗りて、地見廻しておりますのぞ。
手放せよ。執着、手放せよ。癖、外せよ。
己に言い聞かせよ。己は変わる変わる変わると、真の己に変わる変わる変わると、何度でも言い聞かせよ。御魂、震えるぞ。カ出すぞ。執着、癖、吹っ飛びますぞ。真の己が世に現れて参りますぞ。皆々様方に喜んで頂ける貴き者にそなた変わりますのじゃ。求めよ。まずは人民、真求めるところからじゃ。
三十四 P186 大日月地大神大靈団御靈
メモ
悪魔らによる思惑は九分九厘で終わる、神の筋書きじゃ。
今の苦しみは過去の因縁因果の解消の顕れであるから、終わりではないのであるのぞ。悪くなっているように見えて良くなってゆくのが、どんでん返しの仕組みでありますぞ。うれしうれしたのしたのしじゃな。
今の顕れに憂うでないぞ。お陰落とすでないぞ。
借金払い、因縁祓い、悪魔祓いの残像でありますのじゃ。
三十五 P189 大日月地大神大靈団御靈
メモ
私らは皆々お手伝いであるから、皆々それぞれに応じた学びの手伝いさせて頂きながら、どこまでも皆のお伴いたすゆえ、お声掛け下されよ。
胸に両手当て、話かけて下されよ。
願い叶える手伝いは、そなたらに近い霊人らにお頼みなされよ。
真の神は、喜び与え続けておるゆえに、これ以上喜び与えられぬのぞ。
人民、己で喜び深めるのみぞ。
真の神、日々拝みなされよ。
拝めば拝むほどに喜び深められますのぞ。
拝むとは、感謝申し上げることぞ。
人神、神でないぞ。人霊ぞ。
神々様、神々様でないぞ。霊団でありますぞ。
人殺して獣殺して幸せにはなれぬ道理でありますぞ。
愛しむ心でねば、真の喜び得られんのじゃ。
神、そなたの心ぞ。顕れぞ。己、神の中ぞ。
意思想念でありますぞ。カぞ。働きぞ。
おのおのの次元世界でありますぞ。
無有ぞ。表裏ぞ。一つぞ。無限ぞ。
永遠でありますのじや。
腹で悟れよ。軸に据えて下されよ。
神、御魂相応に映りますのぞ。神、掴めよ。
手放せよ。思えよ。望めよ。共に在れよ。
神の中で在りますぞ。良くも悪くも、皆々神の中ですべて見させて学ばせておるのじや。
日の民、真に生きて下されよ。
他、愛しむ生き方なされて下されよ。
日の民、元の元の元の民ぞ。
他、愛しむこと喜び生きる和の民でありますぞ。
目醒ませよ。愛に生きなされよ。
和の民の真の教えでありますぞ。








