え?民営化可決したの?
ヤバイね



水道民営化 は ステルス戦略

知らぬ間に 外資系 外国人 に

日本🇯🇵の 水資源の 権利を

半永久的に  与える 悪法で有る

民営化の 目的

国を 信じるな

何回 騙されたら 気がすむのか

在日支配の 政界

外資に 水資源を 任せて 

水源地を売る 政府 

水は 我々 日本人の 命 その物

直ぐに 値上げ マッチポンプ

の 企みと言う事を 知る必要が
有る

 




あまり報道されない「水道民営化」可決。外国では水道料金が突然5倍に

2018年7月12日

7月5日、水道民営化を含む水道法改正案が衆議院で可決された。海外では水道料金が5倍に急騰するなどの問題が起きているが、日本国民には十分に周知されていない。(『らぽーる・マガジン』)

問題化した「水道の老朽化」が後押し。民営化で解決するのか?

あっという間に可決された「水道民営化法案」

7月5日、水道法改正法が衆議院本会議で可決されました(編注:2018年12月6日、参議院でも水道事業を民営化しやすくする改正水道法が可決され成立しました)。これについて、週刊文春は以下のように言及しています。



水道法改正案が審議入りしたのは6月27日。働き方改革関連法案に押されて審議入りは未定だったものが、6月18日に発生した大阪北部地震により21万人以上が水道の被害を受けたことで、「老朽化した水道」という問題がクローズアップされ、一気に審議入りしました。

市町村の赤字体質が「水道の老朽化」を招いた?

市町村などの水道事業者は人口減による収入減などで赤字体質のところが多く、老朽化した水道管の更新が遅れていた。

出典:同上

そもそもこれが水道法改正の背景にあるようで、老朽化した水道管更新が遅れているのは水道事業者の赤字にあるというのです。

その解決法が、民間企業参入を認めるということだと政府は考えているようです。

2013年に麻生氏が「水道民営化を目指す」と断言

水道管老朽化対策促進の名目で、市町村などが経営する原則は維持しながら民間企業に運営権を売却できる仕組み(コンセッション方式)も盛り込んだのが、今回の水道法改正になります。

国鉄、タバコ、電信、郵政と、いわゆる「三公社五現業」の民営化が続いてきました。今回は水道事業の民営化のようです。

自民党は以前から水道民営化を推進しようとしていた。麻生太郎氏による「この水道は全て国営もしくは市営・町営でできていて、こういったものを全て民営化します」という発言は、2013年4月にアメリカのシンクタンクCSIS(戦略国際問題研究所)で行われた講演でのもの。麻生氏は「水道の民営化」を目指すと断言している。

出典:同上

これは、2013年4月にアメリカのシンクタンクCSIS(戦略国際問題研究所)で行われた麻生太郎財務大臣兼副総理の講演でのものです。

明確に麻生大臣は「水道の民営化」を目指すと断言しています。

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