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— Kumi@🇮💟🇨🇺☭ (@Kumi_japonesa) 2023年3月26日
【プーチンの言葉・核配備】
プーチン🇷🇺大統領:
発端はイギリス国防副大臣(アナベル・ゴルディエ)の「ウクライナに劣化ウラン弾を供与する」という宣言だった。繰り返すが、いずれにせよ核の技術に関連している。それは明らかだ。 pic.twitter.com/DL77oZarZl
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— Kumi@🇮💟🇨🇺☭ (@Kumi_japonesa) 2023年3月26日
何年も前に米国の戦略核兵器はヨーロッパのNATOの同盟国に配備した。6カ国、私の記憶が間違っていなければ、ドイツ、トルコ、オランダ、ベルギー、イタリア、ギリシャだ。今現在はギリシャにはないが武器庫になっている場所はある。
ベラルーシ、それに実際にルカシェンコの考えは正当なものだ。
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— Kumi@🇮💟🇨🇺☭ (@Kumi_japonesa) 2023年3月26日
「核兵器不拡散について我々は国際的義務を破ることなく」ということを強調しておく。
🔻スペイン語字幕からの翻訳です。
🔻米国もやってきたという理屈は理解しても感情がついていかない。
🔻悲しい。
【字幕】プーチン大統領:ベラルーシへの戦術核配備について
「アメリカは何十年も同盟国に核を配備しているから、同じ事をすることにしました」
このプーチン大統領の言葉を日本の各紙がどうやって報道してるのか見比べるのも面白いかもね~~♪
【字幕】プーチン大統領:ベラルーシへの戦術核配備について
— Jano66💤 (@Jano661) 2023年3月26日
「アメリカは何十年も同盟国に核を配備しているから、同じ事をすることにしました」
このプーチンの言葉を日本の各紙がどうやって報道してるのか見比べるのも面白いかもね~~♪ pic.twitter.com/n6vmk1OIZh
プーチン大統領は、ロシアはすでに核兵器キャリアとなりうるイスカンダル複合体をベラルーシに引き渡したと述べた。
— tobimono2 (@tobimono2) 2023年3月26日
また、ロシアも米国も同盟国に核兵器を譲渡はしていないと強調。ワシントンが何十年も行ってきた事と同じ事をしている、つまり、発射訓練と発射要員の訓練をしているのだという。 pic.twitter.com/yMbuWrtXnJ
ttps://ria.ru/20230325/uran-1860641343.html
— tobimono2 (@tobimono2) 2023年3月25日
🎙🇷🇺ロシアのプーチン大統領は、テレビ局『ロシア1』のパヴェル・ザルービン記者のインタビューに応じた。
主要点:
🇷🇺🇧🇾ロシア、ベラルーシ両政府は、国際義務に違反することなく戦術核兵器をベラルーシ国内に配備することで合意した。7月1日には戦術核兵器の保管施設の建設が完了する予定である。
▪️ロシアは劣化ウラン弾に応えるものを有している。我々はこの種の弾薬を数十万発も有しているが、未だ使用していないのだ。
❗️西側は密かにウクライナに武器を供給しているが、ロシアは搬入される過程でこうした武器を破壊しようとしている。当然、こうした目的もある。
▪️ロシアの軍産複合体は、多くの人が予想だにしなかったペースで急速に発展している。国内産業は、西側諸国がウクライナに供給する3倍の弾薬を製造する予定である。ロシア陸軍の戦車の総数は、ウクライナ軍の戦車数の3倍となる。
🇷🇺🇨🇳中国の習近平国家主席との会談で焦点となったのは、経済である。中国はエネルギー資源の安定供給を必要としており、一方ロシア連邦は安定して供給することが可能であるなった。両国は、高い競争力を有するハイテク分野で力を結集しようと取り組んでいる。
🇨🇳また習近平主席は、中国が示すウクライナ和平案の前向きな開始にも大きな関心を注いだ。
🇷🇺🇨🇳ロシアと中国は軍事技術分野を含む協力を進展させているが、それは軍事同盟を結成するということではなく、いかなる国を脅かすこともない。
☝🏼ロシアが中国への依存を増していると唱えるのは、疑り深いのではなく妬み深い者たちだ。「例えば、ヨーロッパ経済の中国への依存度は、ロシア経済よりもはるかに速いペースで高まっている。彼らはむしろ自分のことを考えるべきだ。」とプーチン大統領は述べている。
🇺🇸米国は、政治的に偏った理由からドルの使用を制限することで、自分自身を傷つけている。ロシアは、信頼できると考える通貨の使用を拡大していく。
▪️先週行なわれたプーチン大統領によるマリウポリ訪問は、かねてから検討されていたことである。この都市を例にとって、いかに復興が進んでいるか検分する必要があったのだ。
🎙🇷🇺ロシアのプーチン大統領は、テレビ局『ロシア1』のパヴェル・ザルービン記者のインタビューに応じた。
— 駐日ロシア連邦大使館 (@RusEmbassyJ) 2023年3月27日
主要点🔗 https://t.co/wKjVQjJGCg pic.twitter.com/jDdZHvpMJK
🎙🇷🇺テレビ番組「モスクワ、クレムリン、 プーチン」のセルゲイ・ラブロフロシア連邦外務大臣への質問に対する回答
❓質問:ロシア・中国首脳会談の前夜、米国が「平和の呼びかけは受け入れられない」と発言したことをどう評価しますか。外交の現場で実際にこのような事が起こったことはありますか。
💬セルゲイ・ラブロフ:中国の同僚とこの件について話し合いました。現時点では、米国から何を言われても不思議ではありません。彼らは覇権を確立するために、外交、倫理、その他あらゆる良識の境界を越えています。
❓質問:このような圧力に対する中国の態度について、どのように感じていますか?
💬ラブロフ:中国は千年以上の歴史を持つ偉大な文明の伝統を反映しています。この長い年月の中で、独自のスタイルを確立してきました。それは、威厳と、出来事を深く分析すること、性急な行動をとらないことです。しかし、(最も深い)結論は中国側が導き出したものです。
🎙🇷🇺セルゲイ・ラブロフ:
— 駐日ロシア連邦大使館 (@RusEmbassyJ) 2023年3月27日
💬現時点では、米国から何を言われても不思議ではありません。彼らは覇権を確立するために、外交、倫理、その他あらゆる良識の境界を越えています。
詳細下 🔗https://t.co/dmPujlBQdr pic.twitter.com/4kHUr4GwsZ





