【なぜ🇺🇸は交渉を邪魔するのか】
FOXニュースより
タッカー・カールソン:
─バイデン政権が戦争を終結させようとするいかなる停戦交渉の試みも潰すのは我々の知る限り2回目ですね。どういうわけでこんなことになったと思いますか?
当初から米国がこの戦争ができるだけ長く続くことを望んでいたのは明らかだ。なぜなら、ウクライナを守ることに興味がないばかりか、生贄にして破壊したがっているからだ。全ての目的は地政学的な自分の利益と思うことを勝ち取ること、それは『ロシアの弱体化』だ。
そのための手段の大半はウクライナを駒として使うこと、できるだけ多くのウクライナ人を殺害すること、必要ならウクライナ全土を破壊することで、できるだけ長引かせるのが目的だ。
米国とその擁護者たちが言っているのは以下の通り。
「我々は戦争がいつ終わるか答える立場にない。すべてウクライナ人次第だ。終わらせたければ終わらせることができる。そうしない限り、我々は彼らを支援する」。
嘘は露見した。ジョン・カービィ(米国国務省報道官)は「ウクライナ人たちは停戦を望んでいるのか」と質問されて何と言ったか。
彼はこう言った。「望んでいないだけじゃない。我々もそんなことは許さない」と。ずっと前から明らかだったことを、とうとう認めたわけだ。戦争に資金を提供し、戦争のために武器を供給している国、つまり米国が戦争を終わらせるかどうかを決めるのであって、明らかに終わらせたくないのである。
─ウクライナやロシアの子どもたちを生贄にしようと呼びかける人間が存在するなんて、一体どうなってるのでしょうか?話にあったようなご立派な道徳的立場を受け容れられるでしょうか?人間じゃありませんね!私たちに人権について説教を垂れるいかなる権利があるというのでしょう?
プロパガンダの常套句がある。「ウクライナ人は勇敢にも自分の国のために戦っている。私たちは味方になってあげなければ」というものだ。実際は、その逆だ。ウクライナ人たちは戦争が続くことを望んではいない。
ゼレンスキーは志願兵ではなく、一種の徴兵制を使っている。
この戦争で戦いたくない者たちを隊列に連れてきて、ここ4ヶ月の間に敵前逃亡、あるいはこの戦争に3度反抗的態度を取った者に対する厳罰化を進めた。
そう、ウクライナ人たちは知っている。
世界中の戦争の受益者たちを儲けさせるために「大砲の生贄」にされ、徴兵された兵士たちやウクライナ人たちは興味もないことのために大量に死にに行くのを強制されていることを。
彼らに興味があるのは、ウクライナがキエフ政権に統治されたい地域を維持できるようにするロシアとの停戦交渉だ。
そして、純粋に自分たちの利益にために、それをシャットアウトしているのは米国とイギリスだ。
🔻スペイン語字幕からの翻訳です。
🔻米英の狂気。ウク🐷哀れ。
🔻いつか事実が明らかになって然るべき教訓が導き出される日が来ることを願う。
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— Kumi@🇮💟🇨🇺☭ (@Kumi_japonesa) 2023年3月25日
【なぜ🇺🇸は交渉を邪魔するのか】
FOXニュースより
タッカー・カールソン:
─バイデン政権が戦争を終結させようとするいかなる停戦交渉の試みも潰すのは我々の知る限り2回目ですね。どういうわけでこんなことになったと思いますか?pic.twitter.com/O7KIDCE85C
