第二回ロシア🤝アフリカ会議





🇷🇺プーチン大統領
「我々はロシアとアフリカの伝統・道徳規範・社会的基盤を守り、外から来る植民地イデオロギーに抵抗している」

「ロシアはアフリカ国家の200億ドルの負債を帳消しにした」

「穀物取引が延長されない場合、アフリカの特に困っている地域に提供したい」
















 


【プーチンの言葉・アフリカ編】

2022年2月8日から9月20日まで、827隻の船がウクライナから出港し、その穀物の300万トンだけがアフリカに送られた。アフリカの極貧国には100万トン、1.3%だけだ。かねてから言われた通り、45%は栄養が行き届いているヨーロッパ諸国だ。

アフリカ諸国の利益のために監視する必要が叫ばれている中で、こうしたことが行われている。
当然、私はずっと、こうした事実に目を向けるよう呼びかけ、この間、あらゆる制裁やロシア産穀物の輸出規制がかけられているにも関わらず、ロシアからアフリカに送られた穀物は1,200万トン近くにのぼる。

少々つけ加えたいのだが、私たちは60日後、最終的にこの合意を更新しない決定をした場合』、我々はアフリカの最も必要としている国々に、以前送っていた量の小麦を無償で送る用意がある。

完全に無償で、ロシアからアフリカへ。
(拍手👏)

🔻「㋒の小麦が届かずアフリカが困っている」は大ウソだった💧

 

 


※この写真は第1回のときのもです





 

 

 


2023 年 3 月 19 ~ 20 日、下院はモスクワで第 2 回国際議会会議「ロシア – アフリカ」を主催します。

ほぼすべてのアフリカ諸国から 40 を超える公式の議会代表団が会議に参加します。ロシアおよびアフリカ諸国の科学、教育、専門家コミュニティの代表者、下院議員、連邦行政当局、連邦評議会の上院議員、ロシア連邦の構成団体の立法機関の議長、ビジネス界の代表者会議のイベントにも参加します。

会議の目的は、多極世界の形成条件におけるアフリカ諸国との議会協力を強化し、関係を発展させ、経済、科学、教育、安全保障における法的規制への共通のアプローチを発展させることです。

抜粋引用終わりリンク






 

 


世界の力関係は
着実に変化しています



この変化はもう止められませんね