初年度から容赦ない旱。私らのビオトープや水田はまだマシな方で、代かきすら出来ない程に水がない谷とかもあります。
— 小宮 春平(鳥取県地域教育推進局 環境部) (@ariake538S) June 23, 2022
しかしまぁ、今年の水不足を乗り越えられれば今後の水不足への教訓にもなるわけです。さて、ない知恵絞って対策を考えねば。 https://t.co/HmhKf71gdh
雨乞いの効果じゃないか?(笑)
水田とビオトープの水位回復してくれ!
雨乞いの効果じゃないか?(笑)
— 小宮 春平(鳥取県地域教育推進局 環境部) (@ariake538S) June 24, 2022
水田とビオトープの水位回復してくれ! https://t.co/keRDiTwavF pic.twitter.com/poVyven3Sp
流れのある川にオタマジャクシが沢山!
どうやらカジカガエルのオタマらしい。流れに耐えるための吸盤状の口があるのだとか。今度観察水槽持って見に行こう!
流れのある川にオタマジャクシが沢山!
— 小宮 春平(鳥取県地域教育推進局 環境部) (@ariake538S) June 24, 2022
どうやらカジカガエルのオタマらしい。流れに耐えるための吸盤状の口があるのだとか。今度観察水槽持って見に行こう! pic.twitter.com/LGqXIgryxS
つい最近までセイタカアワダチソウが繁茂する草原だった場所において造成された湿地ビオトープ。す、素晴らしい・・・
つい最近までセイタカアワダチソウが繁茂する草原だった場所において造成された湿地ビオトープ。す、素晴らしい・・・ pic.twitter.com/Z6A89xL2nE
— オイカワ丸 (@oikawamaru) June 18, 2022
気温も高くなり活発です😊#メダカ#ビオトープ pic.twitter.com/gRVyZEIMrH
— HSP🍀サラリーマン (@RseH3fkXbaDrxvO) June 20, 2022
実家の休耕田を少しだけ掘って簡易ビオトープ作成したんですが、1週間も経たないうちにこの周りだけヘビの数がおかしい…特にマムシ。
実家の休耕田を少しだけ掘って簡易ビオトープ作成したんですが、1週間も経たないうちにこの周りだけヘビの数がおかしい…特にマムシ。 pic.twitter.com/eeEVkIJmMR
— t-98@生物 (@T98ver2) June 17, 2022















