マハリシの言葉から日々学んでいます!
マハリシの師グル・デブはどんなものを見ても肯定的な言葉で表現したそうです。
どこまで悟りを開けばそのような境地になれるのでしょうか。
答え探しの旅は続きます。
以下は単なるつぶやきで、あまり意味はありませんが、せっかくのマハリシの言葉から連想していまった、あまり好ましくないもののリンクを貼っています。
もしかすると、朝から嫌な気分にさせてしまうかもしれません😓
申し訳ございません😓
多様性と競争というワードから思い出すこと😓
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多様性???
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多様性???
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多様性???
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多様性???
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多様性???
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日々さまざま感情が湧いてきます。
感謝や感動がある一方で
怒りや悲しみ、憤り…
といったマイナスの感情に苦しむこともありますよね。
567時代に突入した今、嫌なものを毎日沢山見てしまい心がマイナスに傾いてしまうことが多々ありますが
きっと訓練させられているのです。
たとえ心の中の湖の湖面が細波だっても、荒れることがあっても
鏡のように静かな心に戻していく訓練、
ネガティブな感情をできるだけ早く手放す訓練です。
この訓練に超越瞑想がとても役立っています。
もちろん瞑想だけでは足りません、その先もあるのですが、そのことに関してはシェアできる域に達していません。
マハリシの亡くなったあと、超越瞑想はCIAの介入によってどんどん組織化されルールが増えすぎ本来の目的を見失ってしまったそうです。
大変残念なことですが、逆を言えば、CIAが介入して邪魔するくらい、超越瞑想による人類の意識の向上は強力で良いものなのです。
キリストも仏陀もみな超越瞑想をしていたとも言われています。
超越瞑想は人類の進化に役立ち、人々が悟りへ向かう過程のスピードUPをさせてくれる本格的な瞑想法です。








