この赤い靴は幼い子の皮と歯で
つくられたものだ
権威あるとされる者は平然と
自慢げに履いている
エプスタインとの関係ある者達は
単なるロリコンではない
悪魔に生け贄を捧げているのだ
古代から脈々と受け継がれている
悪しき習慣
ついに表に出て次々と裁かれる
のである pic.twitter.com/CX0eS1vy9n
この赤い靴は幼い子の皮と歯で
— ヨハネ (@yohaneflowers) August 18, 2019
つくられたものだ
権威あるとされる者は平然と
自慢げに履いている
エプスタインとの関係ある者達は
単なるロリコンではない
悪魔に生け贄を捧げているのだ
古代から脈々と受け継がれている
悪しき習慣
ついに表に出て次々と裁かれる
のである pic.twitter.com/CX0eS1vy9n
※↑YouTube動画は削除されています
小児性愛犯罪者は赤い靴を履くそうなのですが、靴の材料が驚愕です。
Qアノンたちの情報によると、悪魔崇拝儀式の際に殺した赤ちゃんたちの皮膚で、赤い靴を作るのだそうです…。
そしてその慣習は、バチカンでも同じなのだとか。
バチカンの第265代ローマ教皇ローマ教皇であるベネディクト16世も赤い靴を履いていますね。





赤い靴のソールが…。ここまでくると、もはや理解不能です。
完全に狂ってますね。

女性用のハイヒールですが、こちらも…
完全にイカれてますね。

赤い靴は小児性愛/人肉食の証です。生きたままこどもの皮はいで、その皮で靴を作ります。マコーレ・カルキンはホームアローン2の制作時、ポルターガイストの子役の女の子の皮で作った靴を監督に見せつけられ、性的関係を迫られたといいます。

人間の赤ちゃんの皮で靴を作ろうという発想が、もう人間ではない。
悪魔である。
この犯罪者らは地球上から消し去るべきである。
このような犯罪が実際に行われていることを皆に拡散し、認識を広げていくことが犯罪撲滅への第一歩だと思っています。
▪️バチカンルシフェル
「私は神を信じていますが、カトリックの神ではありません。なぜなら、カトリックの神などいないからです。おられるのは神だけで、私が信じるのはイエス・キリスト、つまり、人間の姿を借りて、この世に現れた神です」と。しかも教皇はイエスはサタンの子であると信じているのです。

◆バチカンと云えば絢爛豪華なセントポール大聖堂ばかりが目立っていますが、ここにはいくつもの別棟があります。その中でも1977年に建てられたという「パウロ6世の聴衆ホール」という建物があり、ここは蛇あるいはレプテリアン(爬虫類)のシンボルであふれています。これを見ればバチカンがカトリックの総本山ではないことが明白です。

◆スリットのある目、蛇の鱗、牙。そして、教皇の聖域が蛇または爬虫類でシンボライズされているのはなぜか?

◆バチカンはサタンのための秘密の砦かあるいは蛇のカルトか?教皇が悪魔を崇拝することは最善のことか?

◆そして最後に、ここにはクリスチャンのシンボルである十字架がない。また聖母マリアもロザリオもない。


しかし教皇の玉座の後ろには核の黙示録を思わせる巨大で不気味なブロンズ像があるり、今にも地獄の業火から羽を広げてイエスが脱出しようとしているように見える。これこそバチカンの腐敗の象徴ではないかと制作者は問いかけています。


◆バチカンの最高エクソシストも悪魔はバチカンにいると述べており、バチカンの地下には魔物のシンボルであふれかえっていると証言しています。悪魔は神の顔で近づいてくるという言葉がありますが、サタンとかルシファーと呼ばれる存在は容易く人を操ることができます。教皇フランシスは笑顔で信者たちを祝福すると、信者は感極まってむせび泣くようですが、これも霊操の一つではないでしょうか。

◆イエズス会の総長である教皇フランシスには時に悪魔が下りてくるのでしょうか。とてもダークな一面が見られます。

◆イエズス会の創始者イグナチウス・デ・ロヨラは長い間、洞窟の中で瞑想していると、あるスピリットから啓示を受け「霊操」ができるようになったといわれています。








