病院に行くきっかけを作る | 未経験から半年で月収30万円を達成したオンライン秘書 - 山田亜希子のブログ

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ウメノリカです。


「私、ちょっと体の調子が変かも…」と思ったら、すぐ病院へ行くべきです。
でも、ほんのちょっとした変化だと「めんどうだし」とか「まだ我慢できるから」と、ついつい後回しになってしまいがち。
なので、「病院へ行ったら、いいことがある」という楽しみを見つけ、「通院 = 楽しみ」となる仕組みを作りましょう。


あなたが楽しみだと思えることなら、その内容は何でもかまいません。
私の場合、自宅にいると読書の時間を取りにくいので、ある程度の待ち時間がある通院は読書のチャンスです。
「読みかけのあの本が読める!」と思うと、気が重い病院にも足が向きます。


これは、病院嫌いになりがちなお子さまにも、応用することができます。
小児科や歯科の先生は、お子さまがよくお世話になる先生です。
子供の声をよく聞いてくれる、お子さまと相性のよい方を、見つけることをおすすめします。
もちろん大人のあなたにも、このチェックポイントが当てはまることを、忘れないでくださいね。


病気は早期発見・早期治療が重要なのは、誰でも知っていることです。
ですから、少しでも病院の敷居を低くすることができるように、すぐできる工夫をしてください。
あなたの体を守ることができるのは、あなただけなのですから。


【提案】積極的に病院へ行くことができる動機づけをする
【効果】病気に対して、素早い対応ができる


読んでくださって、ありがとうございます。あなたとの出会いに、感謝です。


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