12月開講予定の働くママのための子育て講座。内容を考えてたら、なぜかこうなった。
つながってないけど想いは伝わるかなぁ。と思って、Wordからコピペしてみました。
書き出して出てきたのは、内容ではなかった。笑
子育ての方法じゃない。
ママが笑顔になれる。
ママがごきげんでいられる。
怒ってもいいし、やすんでもいいし、頑張らなくてもいいし、
そのままの姿で子供と一緒に居たらいい。
泣きたい時もあるし、どうしようもないときもある。
いつか必ず終わりが来る。
大丈夫。大丈夫。
外のあれこれに惑わされない。
学んで、取り入れるのは良い。
取り入れられなくて落ち込むなら、やめたらいい。
子供が教えられたとおりにならないとイライラするなら、やめたらいい。
きっと自分に合わない方法だったんだ。
きっと子供に合わない方法だったんだ。
どんな時も自分を大切にする。
そのままの自分を大事にする。
自分のやりたいようになるのが、自分を大切にすることじゃないよ。
人は一人では生きられない。
周りの人がいるからこそ、生きていける。
自分も周りの人も我慢しない。笑顔でいられる。
簡単じゃないかもしれない。
でも、そんな方法がきっとある。
学んでもいいけど、
家族それぞれ、親子それぞれ
オリジナルなやり方がきっとあるはず。
自分も家族も笑顔でいられる。
そんな家庭で入れたらいいね。
子供のためにいろいろやりたい。ならやればいい。
自分の時間がほしい。学びたい。外に出たい。なら出たらいい。
休む時間がほしかったら、誰かに助けを借りたらいい。
バリバリ働きたいなら働いたらいい。
バランスとりたかったら、自分にとってその時一番の方法を常に探せばいい。
正解も間違いもない。
周りの声に戸惑うのは、
自分が罪悪感を持っているからじゃない?
これいいのかな。
心配になるけど、きっと大丈夫。
子供は、自分のこうなりたい!を
叶えるために、ママやパパを選んで生まれてきてる。
楽なことばかりじゃないかもしれない。
心配になることもたくさんあるかもしれない。
でも、大丈夫。
子供は強いよ。
大丈夫って信じてあげたら、
信じてもらってることが自信になる。
信じてあげられなくても大丈夫。
心配してくれてるんやなって、どこかでわかってるから。
どんなママやパパでも子供を愛してる。
親が〇〇だったから、私はこうなった。
って思いを持ってる人もいるかもしれない。
でも、よくよく考えてみたら、
親自身が気づいていないとしても
それが愛情表現なんじゃないかな。
その方法しか、愛情の伝え方をしらなかったのかもしれない。
子供を育てるって、親も親として育っていく過程。
むしろ、子供は育てなくても育つ。
一人ひとり違う。
そう聞いてはいても、どう違うの?
そこを知ったら楽になる。
じゃあ、子供の個性に合わせて子育てする。
自分は?自分の個性をないがしろにして、子供に合わせる?
しんどくなって、辛くなるよね。
どうしたらいいんだろう。
そんなことを知る講座にしたい。