月に1回ボランティア活動をしています
内容は生理用品の補充
生理用品が買えなくて
トイレットペーパーで過ごしたとか
生理がきたことを
親に言えなくて買ってもらえないとか
生理の貧困についてメディアで見聞きして
気になっていました
団体では週1回補充してるけど
毎回空っぽ だそう
必要としてる人がいる限り続けたい
って言ってました
フィールとマルカツの女子トイレに
生理用品を置いています
行政に行けばもらえる制度もあるけど
もらいに行くこと自体ハードルが高い
配布してくれたら使いやすいね
って活動
自分が使ってるのと違う種類の
生理用品を色々見れるのも楽しい
20代前半の方とお話してて
生理痛がひどくて
婦人科でピルもらって飲んだら
すごく軽くなって楽になった
もっとピルのこと広まってほしい
という話も聞けたり勉強になります
以下、生理用品配布ボランティアの
詳細のコピペ↓
性教育学生団体Paletteと
NOLIMIT旭川で行っているプロジェクト
「Set Up ASAHIKAWA」(以下SUA)の
生理用品補充ボランティアグループ
SUAとは
必要な人が必要な時に生理用品を使えるようにと始めたプロジェクト
生理の貧困がメディアで取り上げられるようになり、自治体等で生理用品の配布が進められています。
しかし、配布だけでは届けられない人がいること、”困っている人”に限定されることで受け取るハードルが高くなること、そもそも困っているかは関係なくいつでも誰でも生理用品にアクセス出来る社会が理想的であることから、無料で自由に使える生理用品をトイレに設置するプロジェクトを始めました。
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